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RICOH imagine. change.

日本 - リコーグループ企業・IRサイト Change
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リコーのあゆみ

新たなお客様価値の創造へ

お客様のワークスタイルの急速な変化に伴い、リコーの価値提供領域も大きく拡がりはじめました。2010年にはプロジェクションシステム事業、2011年にはユニファイド コミュニケーション システム事業、そして2014年にはアディティブ・マニュファクチャリング事業に参入しました。2013年には全天球イメージを撮影可能な世界初*の画像インプットデバイスRICOH THETAを発売しました。またクラウドサービスと連携するさまざまな「ネットワークアプライアンス」製品の提供など、お客様に新しい価値を提供し続けています。
* コンシューマー製品において、水平方向や半天球だけでなく、撮影者を取り巻く空間全てをワンショットでキャプチャーできる点において(2013年10月時点。リコー イメージング社調べ)

事業に関するできごと
2010 - Present
製品・技術に関するできごと
2010年4月

リコー経済社会研究所を設立

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2010年4月
事業に関するできごと

リコー経済社会研究所を設立

リコー経済社会研究所
リコー経済社会研究所

経済社会の将来動向と企業経営への影響を研究する「シンクタンク機能」と、その研究成果を基に経営陣に対して助言・課題提起を行う「アドバイザリー機能」を併せ持つ「リコー経済社会研究所(Ricoh Institute of Sustainability and Business)」は、刻々と変化する経営環境の背景にある経済社会の構造的変化を的確に把握すると同時に、企業自らの経営状況に照らし合わせた独自の分析をより強力に行います。

ニュースリリース

2010年6月

米国・ニューヨーク タイムズスクエアに100%自然エネルギーで点灯する広告塔を設置

2010年7月

日本国内の販売会社7社を統合し、リコージャパン株式会社を設立

2010年10月

プロジェクションシステム事業に参入

2010年11月

  • 2011にっけい子育て支援大賞受賞
  • リコーグループのものづくり拠点として神奈川県海老名市リコーテクノロジーセンターに新棟が完成

2011年2月

ユニファイド コミュニケーション システム事業に参入

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2011年2月
事業に関するできごと

ビジュアルコミュニケーション事業に参入

リコー ユニファイド コミュニケーションシステム P3000
リコー ユニファイド コミュニケーションシステム P3000
世界最小最軽量の超短焦点プロジェクター I PSiO PJ W X4130N/WX4130<br><small>ミラー反射式の超短焦点プロジェクターとして(2011年11月7日時点、リコー調べ)</small>
世界最小最軽量の超短焦点プロジェクター I PSiO PJ W X4130N/WX4130<br><small>ミラー反射式の超短焦点プロジェクターとして(2011年11月7日時点、リコー調べ)</small>
ディスプレイの書き込みや遠隔地とのコミュニケーションも実現するリコー インタラクティブ ホワイトボードD5500
ディスプレイの書き込みや遠隔地とのコミュニケーションも実現するリコー インタラクティブ ホワイトボードD5500

映像や音声等の多様な情報を統合して効率的に情報交換できるビジュアルコミュニケーション事業に参入。リアルタイム双方向通信や多拠点通信を可能にする最適なプラットフォームをクラウド上に構築し、インターネット経由で本社や支社間といった同一企業内はもちろん異なる企業間でもビジュアルコミュニケーションを可能にするテレビ会議/Web会議システム「ユニファイド コミュニケーション システム(UCS)」をはじめ、超短焦点プロジェクター、インタラクティブホワイトボード(IWB)など、ビジネスコミュニケーションを革新するさまざまなプロダクトを順次提供していきました。

ニュースリリース お知らせ

2011年2月

ドイツ ハイデルベルグ社と商業印刷分野でグローバルな戦略的協業を開始

2011年3月

「生きる力を大地から学ぶ」をテーマに青少年の健全な育成を目的とした市村自然塾関東が10周年

2011年4月

  • プロダクションプリンティング販売会社Ricoh Production Print Solutions, LLCを米国に設立
  • エコソリューション事業を立ち上げ、LED照明市場に参入

2011年5月

ロンドンに100%自然エネルギーで点灯する広告塔を設置

2011年7月

シドニーに100%自然エネルギーで点灯する広告塔を設置

2011年8月

社会・環境貢献においてエコム社(Oekom Research AG、ドイツ)から世界で最も優れた企業の認定を取得

2011年10月

ペンタックスリコーイメージング株式会社を発足

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2011年10月
事業に関するできごと

ペンタックスリコーイメージング株式会社発足

PENTAXデジタルカメラ
PENTAXデジタルカメラ
新会社発足を告知する広告
新会社発足を告知する広告

ペンタックスリコーイメージング株式会社は、この年10月1日付けでリコーの完全子会社として発足。従来のリコーのデジタルカメラ事業に加え、PENTAXブランドのデジタル一眼レフカメラや多彩なレンズ群等をラインアップし、コンシューマー向けの製品やサービスを強化しました。その後、2013年8月には、社名を「リコーイメージング株式会社」に変更し、今日に至っています。

* 現「リコーイメージング株式会社」

ニュースリリース 公式サイト

2011年10月

水も溶剤も使わないドライ洗浄技術が「経済産業省産業技術環境局長賞」受賞

2011年10月

ベトナムに販売会社Ricoh Vietnam Company Limitedを設立

2011年11月

世界最小最軽量の超短焦点プロジェクター IPSiO PJ WX4130N/WX4130を発売 ミラー反射式の超短焦点プロジェクターとして(2011年11月7日時点、リコー調べ)

2012年1月

エコム社(Oekom Research AG、ドイツ) の持続可能性における世界で最も優れたIT企業として認定

2012年2月

インドに、IT分野の研究会社 Ricoh Innovations Private Limited を設立

2012年4月

コーポレートブランドタグライン「imagine. change.」を制定

2012年6月

  • インドにサーマルメディア関連事業を行うRicoh Thermal Media Asia Pacific Private Limitedを設立
  • ドイツ企業ADA-Das SystemHaus GmbH社のITサービス事業を買収

2012年7月

2012年10月

第67回IMF・世銀総会でリコーのソリューション・サービスを提供

2012年11月

  • 気候変動に関する「カーボンプライス」共同声明へ参加
  • 「アニュアルレポート」「社会的責任経営報告書」「環境経営報告書」を「サステナビリティレポート」として統合

2012年12月

トムソン・ロイター(Thomson Reuters, 米国)が、世界で最も革新的な企業や研究機関を選出する『Top 100 グローバル・イノベーター 2012』で「世界のトップ100社」に選出(2014年まで3年連続)

2013年1月

市村自然塾関東が第10回企業フィランソロピー大賞を受賞

2013年1月

ディスプレイの書き込みや遠隔地とのコミュニケーションも実現する リコーインタラクティブホワイトボードD5500発売

2013年3月

エシスフィア研究所(Ethisphere Institute、米国)による「世界で最も倫理的な企業」に5年連続で認定

2013年4月

  • 近藤史朗社長、会長に就任。三浦善司社長就任
  • 国内の設計・生産機能を再編 リコーテクノロジーズ株式会社、リコーインダストリー株式会社を設立
  • 韓国に販売関連会社Ricoh Korea Co., Ltd.を設立

2013年9月

  • 国際会議APEC交通大臣会合にリコーのソリューション・サービスを提供
  • 世界的な社会的責任投資(SRI)指標「Dow Jones Sustainability World Indices」構成銘柄に採用

2013年10月

全天球イメージを撮影可能な世界初*の画像インプットデバイス RICOH THETA発売
*コンシューマー製品において、水平方向や半天球だけでなく、撮影者を取り巻く空間全てをワンショットでキャプチャーできる点において(2013年10月時点。リコー イメージング社調べ)

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2013年10月
製品・技術に関するできごと

全天球イメージを撮影可能な世界初*の画像インプットデバイス
「RICOH THETA」発売

RICOH THETA
RICOH THETA
RICOH THETAで撮影した全天球イメージ
RICOH THETAで撮影した全天球イメージ

「RICOH THETA(リコー・シータ)」は、一度シャッターを切るだけで撮影者を取り囲む全天球イメージを撮影することができる世界初*の画像インプットデバイス。独自開発の超小型二眼屈曲光学系を採用することにより上下を含む真の全天球画像の撮影を可能にし、撮影者の意図や予測を超えた光景、斬新な全天球画像を世界の人たちと共有する楽しさを体感することができます。

*コンシューマー製品において、水平方向や半天球だけでなく、撮影者を取り巻く空間全てをワンショットでキャプチャーできる点において。(2013年10月時点。リコーイメージング社調べ)

ニュースリリース 商品サイト

2014年1月

  • 単元株式数を1,000株から100株に変更
  • コーポレート・ナイツ社(Corporate Knights Inc.、カナダ)による「世界で最も持続可能な100社(Global 100 Most Sustainable Corporations in the World)」に10年連続で選出

2014年1月

デジタル複合機 RICOH MP C6003/C5503/C4503/C3503/C3003シリーズが省エネルギー大賞「省エネルギーセンター会長賞」を受賞

2014年2月

市村自然塾関東が文部科学大臣賞を受賞

2014年4月

世界的な社会的責任投資(SRI)指標「FTSE4Good Index Series」に11年連続で採用

2014年7月

国内の販売会社を再編。リコーテクノシステムズ株式会社、リコービジネスエキスパート株式会社リコーITソリューションズ株式会社の一部をリコージャパン株式会社に統合

2014年8月

1974年発売のリファクス600S、国立科学博物館の未来技術遺産に登録される

2014年9月

アディティブ・マニュファクチャリング事業に参入

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2014年9月
事業に関するできごと

アディティブ・マニュファクチャリング事業に参入

3Dプリンターによる試作品
3Dプリンターによる試作品
RICOH Rapid Fab(厚木事業所)
RICOH Rapid Fab(厚木事業所)
リコーブランド初となる3Dプリンター「RICOH AM 5500P」
リコーブランド初となる3Dプリンター「RICOH AM 5500P」

3Dプリンターをキーとしたアディティブ・マニュファクチャリング事業(AM事業)に参入。
事業の第一弾として、ものづくりイノベーション拠点「RICOH Rapid Fab」を開設。3Dプリンターの仕入れ販売、3Dプリンター出力サービス、リコーの実践事例に基づくコンサルティング提案を展開し、順次グローバルに拠点を拡張していく予定です。日本における販売はリコージャパン株式会社が行っています。

ニュースリリース 商品サイト

2014年9月

  • 東京・銀座4丁目交差点に100%自然エネルギーで点灯する広告塔を設置
  • 「世界銀行グループ・カーボンプライシング支援イニシアティブ」および「1兆トン共同声明」に賛同
  • 新・高速インクジェット・プリンティング・システムを市場投入
  • 「Dow Jones Sustainability Indices」構成銘柄に採用

2014年10月

  • 「えなの森」を活用
  • EcoVadisのサプライヤー向け調査で「ゴールド」を取得
  • リコーのソリューション・サービスをICEFに提供
  • シンガポール・サステナビリティ・アワード 受賞
  • CDPにより気候変動情報開示先進企業に選定

2014年11月

  • 「Top100 グローバル・イノベーター2014」に選出
  • インド郵便局にICTソリューション提供へ

2014年12月

  • リコーアジアパシフィックがシンガポール・サステナブル・ビジネス・アワード受賞
  • 「地球温暖化防止活動環境大臣表彰」受賞
  • 「FTSE4Good Index Series」新基準にて継続採用
  • 米PTI社を買収

2015年1月

  • oekom社のサステナビリティ格付けにおいて「Prime」の評価
  • 世界的SRI評価会社RobecoSAM社のサステナビリティ格付けで「シルバー」クラスに選定

2015年1月

RICOH MP C2503/C1803シリーズが省エネ大賞「省エネルギーセンター会長賞」を受賞

2015年2月

  • WWFジャパンが選ぶ「ビジネスと生物多様性 勝手にアワード」で優秀賞受賞
  • ドバイに中東地域の統括会社を設立

2015年3月

高精度・高速で3次元計測を可能にする産業用ステレオカメラ 「RICOH SV-M-S1」を新発売(リコーインダストリアルソリューションズ)

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2015年3月
製品・技術に関するできごと

高精度・高速で3次元計測を可能にする産業用
ステレオカメラ「RICOH SV-M-S1」を新発売
(リコーインダストリアルソリューションズ)

RICOH SV-M-S1
RICOH SV-M-S1
FAカメララインアップ
FAカメララインアップ

リコーインダストリアルソリューションズ株式会社が発売した、対象物の形状を高精度かつ高速で3次元計測することができる産業用ステレオカメラ「RICOH SV-M-S1」は装置の「目」の役割を果たし、対象物を3次元計測することでシステムの自動化を可能とするカメラです。本製品は、リコー独自のキャリブレーション技術により、1m計測時に測距精度約±1mm(実測値)という高精度検出を実現させました。撮影から画像処理、視差演算までを全てカメラ内部で行うことでデータ処理速度が向上するため、30fpsの高フレームレートで3次元データを計測することができます。リコーではこのほか、FA(Factory Automation)カメラも多彩にラインアップし ています。

ニュースリリース 商品サイト

2015年3月

「セーブ・ザ・メモリープロジェクト」により、累計約9万枚の被災した写真を持ち主のもとに

2015年4月

科学技術分野の文部科学大臣表彰「科学技術賞」を受賞

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2015年4月
製品・技術に関するできごと

独自のVCSEL素子開発により科学技術分野の
文部科学大臣表彰「科学技術賞」を受賞

1mm2以下の面積に40の光源を配置したリコーの40チャンネルVCSEL
1mm2以下の面積に40の光源を配置したリコーの40チャンネルVCSEL
VCSEL技術搭載で、1,200dpi x 4,800dpi の高画質を実現
VCSEL技術搭載で、1,200dpi x 4,800dpi の高画質を実現
科学技術賞表彰式
科学技術賞表彰式

40チャンネル面発光型半導体レーザーアレイ素子(VCSEL: Vertical Cavity Surface Emitting Laser)を開発したリコー未来技術研究所技師長の佐藤俊一と、同研究所東北研究センターの軸谷直人が、平成27年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において科学技術賞を受賞しました。このVCSELの搭載により、印刷物の多品種・短納期・小ロット化といった近年の新しい印刷(オンデマンド印刷)需要に応えられるプリンターが製品化されました。また不要な印刷物の出力を最小限に抑えられるという効果から地球環境保全にも貢献しています。

お知らせ 技術ページ

2015年4月

3Dプリンターによる部品や製品の直接製造サービスを開始

2015年6月

インドネシアに熱転写リボン加工・販売の新会社設立

2015年7月

  • チェコおよびスロバキアのオフィス機器販売代理店2社を買収
  • 中国で再生複合機ビジネスを開始

2015年8月

地域社会の発展と成長に貢献するソリューション・サービスを提供する商業施設RICOH Future Houseをオープン

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2015年8月
事業に関するできごと

地域社会の発展と成長に貢献する商業施設
RICOH Future Houseをオープン

RICOH Future House
RICOH Future House
子供向けの体験教室
子供向けの体験教室

RICOH Future Houseは、「人が集い、学び、成長する。そして未来を創造していく場」をコンセプトとした新発想の商業施設。通りに面した壁面は全面ガラス張りの地域に開かれた開放感あふれる4階建ての建物で、各フロアに子供たちが科学や技術を体験する学習エリア、知的好奇心に応えるイベント・セミナーエリア、まちとともに未来を創るワーキングエリアを配し、幅広い年代の方々がそれぞれの未来を見据えてご利用いただくことができます。また、カフェレストランやプリントサービス ショップなど気軽にご利用いただけるエリアもご用意しています。

ニュースリリース 公式サイト

2015年9月

  • メキシコで森林保全プロジェクトを開始
  • 「Dow Jones Sustainability Indices」構成銘柄に3年連続採用

2015年10月

  • RICOH MP C8002/C6502等デジタル複合機14機種が資源循環技術・システム表彰で奨励賞を受賞
  • 自社ブランドとして初の3Dプリンター 「RICOH AM S5500P」を発売

2015年11月

  • フランスで開催のCOP21のオフィシャルパートナーとして統合文書管理ソリューションを提供
  • CDP*により2年連続で気候変動情報開示先進企業に選定
    * 国際NPO Carbon Disclosure Project

2016年1月

  • 米国の衣類向けプリンター製造販売会社アナジェット社を買収
  • RobecoSAM社のサステナビリティ格付けで2年連続で「シルバー」クラスに選定

2016年1月

「nano tech大賞2016」で最高位の「nano tech大賞」を受賞

2016年2月

リファクス600Sが「でんきの礎(いしずえ)」に決定

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2016年2月
製品・技術に関するできごと

「リファクス600S」がでんきの礎(いしずえ)に選定される

リファクス600S
リファクス600S
厚木工場で生産されるリファクス600S
厚木工場で生産されるリファクス600S

1974年に発売したディジタルファクシミリ「リファクス600S」が、一般社団法人 電気学会 第9回でんきの礎として顕彰されました。顕彰理由は、世界初の実用的国際間データ送受信を実現(A4サイズ1枚送信時間を従来の6分から1分に短縮)し、ファクシミリの普及に大きく寄与したこと。適用された符号化などデジタル技術が、国際標準化へつながるとともに複写技術と融合し現在のコピー、プリンタ、ファクス、スキャナー一体の複合機へと進化し、OA機器の発展とオフィス業務の革新的効率化に貢献したことによるものです。

ニュースリリース 公式サイト

2016年3月

ヘルスケア分野参入

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2016年3月
事業に関するできごと

リコーグループの技術力を活かしヘルスケア事業に参入

脳の神経活動を見える化する脳磁計
脳の神経活動を見える化する脳磁計
脊髄の神経活動の様子
脊髄の神経活動の様子

高齢化社会への対応、医療費削減、地域間の医療水準格差解消などが求められるヘルスケア分野を、社会課題の解決に取り組む分野の一つとして位置付け、事業参入することに決定。その一環として、画像診断装置事業の事業展開・研究開発を加速するため、横河電機株式会社から2016年4月1日に脳磁計*事業を譲り受けました。

「ヘルスケアIT領域」「メディカルイメージング領域」「バイオメディカル領域」の3つを重点領域と定めて事業拡大を目指します。
メディカルイメージング領域では、脊髄や脳の神経活動を見える化する計測装置の開発・展開など、医療画像診断システム&サービスを展開します。

*脳の神経活動により生じる生体磁気を計測する装置

ニュースリリース 公式サイト

2016年3月

エシスフィア研究所(Ethisphere Institute, 米国)による2016年世界で最も倫理的な企業(2016 World’s Most Ethical Company®)に7度目の選定

2016年4月

リコー環境事業開発センター 開所

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2016年4月
事業に関するできごと

環境事業の創出・拡大を目指す
リコー環境事業開発センター 開所

環境事業開発センター
環境事業開発センター
資源循環を表したリアルコメットサークル
資源循環を表したリアルコメットサークル

リコー環境事業開発センターは、創立80周年の記念事業の1つとして設立。本センターは、「リユース・リサイクルセンター」、「環境技術の実証実験の場」、「環境活動に関する情報発信基地」の3つの機能を併せ持っています。「環境技術の実証実験の場」では、産官学連携のオープンイノベーションの手法を用いて、パートナーとともに進めることで、環境事業の創出を加速します。 リコーは90年代から環境保全と利益の創出を同時に実現する「環境経営」取り組んできました。この考え方をさらに進化させ、これまでの事業領域にとらわれない、より広い分野での環境事業の創出を行い、持続可能な社会の構築に貢献すべく、「お客様と共に進化する環境経営」を目指しております。

ニュースリリース 公式サイト

2016年9月

リコーアジアパシフィックがThe President's Awards for the Environmentを受賞

2016年10月

2017年4月

  • 山下良則社長就任
  • 国連SDGsとパリ協定発効を受け、重要社会課題と新たな環境目標を設定
  • 再生可能エネルギー活用の国際的なイニシアチブである
    RE100に日本企業として初めて参加

2017年10月

CDPから最高評価の「気候変動Aリスト」企業に認定

2017年10月

  • 地球温暖化防止活動環境大臣表彰 受賞
  • リコーアジアパシフィックが
    ASEAN Corporate Sustainability Award
    (Product & Service Innovation) 受賞

2018年1月

リコー本社を銀座から中馬込に移転

2018年4月

「環境 人づくり企業大賞2017」で環境大臣賞受賞

2018年10月

1955年発売の「リコピー101」が複写機遺産に認定

2019年1月

2019年2月

インクジェット技術によるリチウムイオン二次電池の製造技術で「nano tech大賞」受賞

2019年4月

ハンディサイズのプリンター RICOH Handy Printerを発売

2019年8月

不平等問題に取り組むイニシアチブ「Business for Inclusive Growth(B4IG)」に日本企業として初参加

2019年8月

JAXAとリコーがRICOH THETAをベースに宇宙空間で使用可能な小型全天球カメラを共同開発

2019年11月

2020年1月

室内照明のような微弱な光において高い発電性能を発揮する固体型色素増感太陽電池(「RICOH EH DSSCシリーズ」)を世界で初めて発売