リコー90年のあゆみ
1936年
創業
財団法人理化学研究所での発明の工業化を目的とする理化学興業株式会社から独立し、理研感光紙株式会社を設立。
リコー90年のあゆみ
1950年〜
事務機分野進出
1955年、国内初の卓上型ジアゾ湿式複写機「リコピー101」を発売し、事務機器分野に進出。事務作業の合理化に革命をもたらしました。
リコー90年のあゆみ
1970年〜
OAの提唱
1973年、世界初事務用高速ファクシミリ「リファクス600S」を発売。1977年には、OAを提唱。「機械にできることは機械に任せ、人はより創造的な仕事をする」ことを目指す考えは現在にも通じています。
リコー90年のあゆみ
1990年〜
デジタル化・
グローバル化
アナログ複写機からデジタル複合機へ移行。ネットワーク化・カラー化を推進しました。
リコー90年のあゆみ
2000年〜
サービス事業の
拡大
ITサービスや各種デバイスの提供により、ワークスタイル変革を支援しました。
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2020年〜
デジタルサービスの会社へ
2020年、リコーは、はたらく人の生み出す力(創造力)を支える「デジタルサービスの会社」へ変革することを宣言。業界随一の販売・サポート体制でお客様に寄り添いながら、お客様の“はたらく”を変革しています。
リコー90年のあゆみ
これから
“はたらく”に
歓びを
“はたらく”に寄り添い、変革を起こしつづけることで人ならではの創造力の発揮を支え、持続可能な未来の社会をつくります。