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ニュースリリース

サーバーレスでネットワーク上のMFPやLPを効率的に運用管理できるソフトウエア
Ridoc IO Analyzer」を新発売

2009年1月23日
株式会社リコー

 株式会社リコー(社長執行役員:近藤史朗)は、ネットワーク上のデジタル複合機(MFP)やレーザープリンター(LP)の運用管理を効率化するソフトウエア「Ridoc IO Analyzer」を開発し、新発売いたします。
 新製品「Ridoc IO Analyzer」は、複数台数の機器の出力枚数を自動的に収集し、集計ボタンをクリックするだけの簡単な操作で集計まで行えるほか、各機器に登録したアドレス帳の内容(ファクスの宛先や利用者名など)を一括して更新できるソフトウエアです。クライアントパソコン上で稼動するため手軽に導入いただけるうえ、ICカードを用いて個人認証を行う「個人認証システムAE」などとの連携も可能なため、ユーザー個人や部門ごとの利用状況を一元的に管理できます。
製品名 Ridoc IO Analyzer
標準価格(消費税別) 68,000円
発売日 2009年1月28日
販売本数 600本/年
  • *このニュースリリースに掲載されている価格および料金には、消費税は含まれておりません。
  • <新製品 Ridoc IO Analyzer の主な特徴>
    1. サーバーレスで、ネットワーク上の複数のMFPやLPの出力枚数を一元管理できます。
    ネットワーク上で稼動する複数台数のMFPやLPの出力枚数を一元的に管理。あらかじめ設定したスケジュールごとに各機器の出力枚数情報を自動的に収集し、集計ボタンをクリックするだけで集計が可能。運用管理を効率化。
    クライアントパソコン上で稼動するため、サーバー構築や運用管理の手間が必要なく、手軽に導入することが可能。
    2. 各機器のアドレス帳を自動的に最新データに更新します。
    各機器に登録したアドレス帳の内容(ファクスの宛先や利用者名、利用者ごとのプリント枚数など)を一括して更新。スケジュールを設定しておくことで自動更新も可能。
    <新製品 Ridoc IO Analyzer の動作環境>
    ■クライアントPC
    パソコン環境 PC/AT互換
    OS Windows XP Home Edition /Professional(SP2/SP3)
    Windows Server 2003, Standard Edition /Enterprise Edition(SP2)
    Windows Server 2003 R2, Standard Edition /Enterprise Edition(SP2)
    Windows Vista Home Basic /Home Premium /Business /Enterprise /Ultimate
    Windows Server 2008, Standard Edition /Enterprise Edition /Datacenter Edition
    CPU Pentium 1GHz以上
    メインメモリー 512MB以上
    ハードディスク空き容量 1GB以上
    ネットワークプロトコル TCP/IP
    データベース SQL Server 2005 Express Edition(SP2)
    アプリケーション Microsoft Excel 2003(SP2)
    .NET Framework .NET Framework 2.0
  • Microsoft、Windowsは、Microsoft Corporationの米国その他の国における登録商標または商標です。
    この他、ニュースリリースに掲載されている社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。
  • このニュースリリースの詳細はこちら(PDF)