※所属・役職はすべて記事公開時点のものです。
リコーのソフトウェアBU プレジデントの遠藤早苗が、ベイン・アンド・カンパニー パートナーの井上真吾氏とともに、AI時代に企業が選ばれ続けるための条件や事業変革のあり方について対談。
リコーの事業変革やAIを活用したワークプレイスの進化、顧客接点や現場データを生かした価値創出の取り組みを紹介しながら、お客様の業務に深く寄り添うワークプレイスのインテグレーターとして、どのように変革を伴走し、価値を提供していくのかについて語っています。
リコー ソフトウェアビジネスユニット プレジデント
営業や事業開発、経営企画の責任者など要職を歴任。常にお客様への付加価値のあるサービスを提供することを軸とし、事業の持続的な成長を牽引
ベイン・アンド・カンパニー パートナー
約20年にわたり、日米欧のテクノロジーや通信など幅広い分野のコンサルティングに携わる。外資系コンサルティングファーム、Apple Japanを経てベインに入社