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企業・IRサイト共通 トップ | 響環の森(リコー環境事業開発センター)

リコー環境事業開発センター
ごてんば 響環の森

「ごてんば 響環の森」は、リコーグループが長きに渡り取り組む
環境経営に、2016年の開所以来、本気でトライし続けてきた場所。

たくさんの失敗もありましたが、今ではここは未来に向けた
脱炭素や資源循環の実践現場そのものとなりました。

私たちが積み重ねた環境経営*のリアル、
その“ヒミツ“を隠さずお見せします。

「ごてんば 響環の森」で”種明かし”される環境経営の実践現場で、
ぜひ皆様のお困りごと解決にお役立ちさせてください。

*環境経営って何?

環境への配慮を経営の中核に据えて、環境課題対応をコストではなく経営資源と捉え、利益と環境保全の両立を目指す経営手法。(リコーグループとして1998年に提唱)

こんなお困り事はありませんか?

取引先から環境データの提出を要求されている。オフィスや工場の電気代が高くて困っている。雑ゴミの廃棄代コストを削減したい。社員の環境意識が高まらない。 取引先から環境データの提出を要求されている。オフィスや工場の電気代が高くて困っている。雑ゴミの廃棄代コストを削減したい。社員の環境意識が高まらない。
一緒に「ごてんば 響環の森」で
体験しながら考えませんか。

「ごてんば 響環の森」の
“ヒミツ”を覗のぞく

  • 脱炭素の実践現場を体験する
    施設の省エネルギーや、太陽光・バイオマスなどの再生可能エネルギーの利用・マネジメントについて、実践の現場で体験いただけます。実際に運用する中で得られた知見や工夫を通じて、脱炭素を推進するためのコツを知ることができます。
  • 資源循環の実践現場を体験する
    複合機の再生・生産や資源の再利用、素材の判別技術などを、実際の生産ラインで間近に見学いただけます。製品や資源が新たな価値へと生まれ変わるプロセスを体感しながら、資源循環を支える裏側を知ることができます。
  • お困り事や課題について対話できる
    実践の現場を体験し、そのヒミツや工夫に触れることで、新たな気づきや発想を得ていただけます。その上で、お客様のリアルなお困りごとや課題について対話しながら、課題解決に向けた次の一手をともに考えていきます。
「ごてんば 響環の森」を
じっくり見る

ココは共創*が生まれる
場所です。

課題解決に至るまでの具体的なステップを紹介します。

  1. 01

    体験ツアーのお申込

  2. 02

    ご要望・課題の整理

  3. 03

    実践現場を体験・次の一手の発見

  4. 04

    解決策の実行・リコーグループが伴走

*「ごてんば 響環の森」の共創とは

お客様の環境目標の達成にむけた課題解決と、お客様との技術や知見を掛け合わせた事業探索を指します。

NEWS

2026年10月23日
ごてんば 響環の森(リコー環境事業開発センター)WEBサイトをリニューアル
2026年5月21日
環境目標を“実行”へ導く拠点。リコー環境事業開発センターがリニューアル

ここまでウェブサイトをご覧いただき、ありがとうございます。

体験ツアーのお申込み・ご質問・お問い合わせは
こちらから受け付けています。お気軽にご相談ください。

よくあるご質問

アクセス

株式会社リコー リコー環境事業開発センター(ごてんば響環の森)
静岡県御殿場市駒門1-10

電車でお越しの場合

ルート① JR三島駅から(1)
JR三島駅から→ JR沼津駅まで 約5分→ JR富士岡駅まで 約30分→ タクシー 約10分→ リコー環境事業開発センター ※JR富士岡駅利用の場合、駅でのタクシー常駐がありません。(要予約)

ルート② JR三島駅から(2)
JR三島駅から→ タクシー 約50分→ リコー環境事業開発センター

ルート③ JR小田原駅から
JR小田原駅から→JR国府津駅まで 約10分→ JR御殿場駅まで 約60分→ タクシー 約20分→ リコー環境事業開発センター

車でお越しの場合

ルート④ 東名 駒門スマートICから
東名 駒門スマートICから→ 一般道 約15分→ リコー環境事業開発センター

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