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ニュースリリース

リコー、独自の高度なリサイクル基準を設け、地球環境にやさしい製品開発を促進
「リコーリサイクルラベル制度」をスタート

1998年11月9日
株式会社リコー

 株式会社リコー(社長:桜井正光)は、独自の高度なリサイクル基準を設け、基準を満たした製品にラベルを貼付する「リコーリサイクルラベル制度」をスタートさせました。
 この制度は、社内の製品リサイクル活動の促進、及び消費者により環境負荷の少ない商品の選択を促すことを目的とし、複写機、ファクス、プリンター製品を対象としています。
<現時点で同基準を満たしている機器>
  • スピリオ105BB(1997年2月17日発売)
  • スピリオ5000RM(1997年10月13日発売)
  • スピリオ8210 RM(1999年1月5日発売予定)
  • スピリオ7210F RM(   同   上   )
  • スピリオ7210T RM(   同   上   )
今後、この認定基準を満たす製品をさらに増やし、地球環境にやさしい製品の開発を促進していきます。
リコーリサイクルラベル
リコーリサイクルラベル