Skip to main content Skip to first level navigation

RICOH imagine. change.

日本 - リコーグループ企業・IRサイト Change
Skip to main content First level navigation Menu
Breadcrumbs

Share

Main content

ニュースリリース

リコー、MPSのグローバルマーケットシェア20%で第2位に

2013年2月4日
株式会社リコー

株式会社リコー(社長執行役員:近藤史朗)は、米国ガートナー社が発行したレポート「Competitive Landscape: Managed Print Services, Worldwide」*1において、マネージド・プリント・サービス(以下、MPS)のマーケットシェアが20%で世界第2位に位置づけられました。これは、ガートナー社が算出した2011年のグローバルでの売上金額に基づいて、同社がランク付けをしたものです。リコーは、サービス事業の加速を重要な成長戦略のひとつとしています。今回のランキングは、お客様の経営課題解決に向けたサービス提供に対する当社の戦略展開に対する評価であると考えています。

*1 ガートナー 「Competitive Landscape: Managed Print Services, Worldwide」 Ken Weilerstein, Cecile Drew, Yulan Li, Tomoko Mitani, Lai-ling Lam, Elizabeth Kim, Amrita Choudhury 著、2012年12月31日

リコーのマネージド・ドキュメント・サービス(以下、リコー MDS)では、グローバルに、お客様のビジネス環境に合わせて、包括的に高品質、多彩なアウトソーシングサービスをご提供します。リコー MDSは、ドキュメントに関わる運用管理業務をリコーが請け負い、コスト削減や生産性・効率性の向上を実現するサービスです。リコーは、お客様が必要な時に必要な情報をストレスなく使いこなせるよう、ドキュメントの作成から保管・廃棄までのドキュメントフローの最適化設計や、情報インフラの導入・構築、継続的な改善提案を行います。また、ドキュメント環境のマネジメントに加え、お客様の業務プロセスに入り込んだソリューションも展開しています。リコーは、世界200以上の国と地域に販売・サービス網を持ち、それぞれの国と地域で事業展開する企業から、グローバルに事業展開する企業までさまざまなお客様にサービスを提供しています。
リコー MDSに関する詳しい情報は、www.ricoh.co.jp/mds/ をご覧ください。

このニュースリリースはPDFファイルでもご覧いただけます