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お知らせ

プロジェクションマッピングを駆使した幻想的な世界を演出 プロジェクターが拓く視覚体験の広がり

2014年2月21日
株式会社リコー

コアな音楽ファンを中心に人気を集めるアーティストSerphがプロジェクションマッピングを駆使したライブイベントを1月11日に恵比寿LIQUIDROOMで行い、リコーのハイエンドモデルプロジェクター*1が、独創的かつ幻想的な世界の表現に大きな役割を果たしました。
イベントでは、コンサートステージに設置された立方体のボックスの各面スクリーンに4台の「IPSiO PJ WX6170N」で映像を投写。ボックスの中央で演奏するSerphの音楽に合わせて鮮明に様々な模様を写し出し、斬新な舞台演出を行いました。
「IPSiO PJ WX6170N」は、5500ルーメン(lm)*2という高輝度で広い場所でも明るくクリアな大画面投写が可能です。下記、Serphのコンサート動画では、見る人の感性に訴える高品質で芸術性のある作品の演出など、既定の枠に留まらないプロジェクターの可能性をご覧ください。

Serphライブのダイジェスト動画
※上記動画が再生できない場合には、YouTubeでご覧ください。

プロジェクターというと、会議室の壁面や専用スクリーンに資料投写をするというイメー ジですが、最近では今回のように様々な場所・空間で投写が可能で、その用途も広がりを見せています。リコーは、オフィス機器だけではなく、各種イベントや ショールーム、店舗などでのお客様へのプロモーション活動にもご利用いただけるような提案もより積極的に行ってまいります。
リコーは、これからも既存概念にとらわれることなく、最新のイメージング技術をもって、新たな視覚体験を提供してまいります。

*1 出力光束(明るさ)5,500lm以上
*2 オプションレンズ「IPSiO PJ 標準レンズ タイプ1」装着時

〈Serph略歴〉
東京在住の男性によるソロ・プロジェクト。
2009年7月、ピアノと作曲を始めてわずか3年で完成させたアルバム『accidental tourist』をelegant discよりリリース。
2010年7月に2ndアルバム『vent』、2011年4月には3rdアルバム『Heartstrings』、11月にはクリスマス・ミニ・アルバム『Winter Alchemy』を、それぞれnobleよりリリース。
2013年3月に4thアルバム『el esperanka』をnobleよりリリース予定。
より先鋭的でダンスミュージックに特化した別プロジェクト、Reliq(レリク)でも一枚アルバムを発表している。
※Serphウェブサイトより抜粋
http://www.noble-label.net/artist/?ja&serph

関連情報


| リコーグループについて |

リコーグループは、オフィス向け画像機器、プロダクションプリントソリューションズ、ドキュメントマネジメントシステム、ITサービスなどを世界約200の国と地域で提供するグローバル企業です(2014年3月期リコーグループ連結売上は2兆1,956億円・国際会計基準)。
人と情報のかかわりの中で新しい価値を生む製品、ソリューション、サービスを中心に、デジタルカメラや産業用の製品など、幅広い分野で事業を展開しています。高い技術力に加え、際立った顧客サービスや持続可能社会の実現への積極的な取り組みが、お客様から高い評価をいただいています。
想像力の結集で、変革を生み出す。リコーグループは、これからも「imagine. change.」でお客様に新しい価値を提供していきます。
より詳しい情報は、下記をご覧ください。
http://jp.ricoh.com/

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