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社会からの評価

リコーの企業活動は、世界のさまざまな評価機関に認められ、高い評価をいただいています。

Dow Jones Sustainability Indices

Member of Dow Jones Sustainability Indices Powered by the S&P Global CSA

世界的なESG投資指標の「Dow Jones Sustainability Indices(DJSI)」のWorld IndexおよびAsia Pacific Index構成銘柄に継続選定されました。

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Sustainability Award

Sustainability Award

世界的な社会的責任投資(SRI)評価会社である米国のS&Pグローバル社サステナビリティ格付けで、リコーは「シルバー」クラスに選定ました。

リコーがエントリーしている「コンピュータ・周辺・オフィス機器」のカテゴリーでは、「ゴールド」1社、「シルバー」4社が選定されています。

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FTSE4Good Index
社会的責任投資指標

FTSE4Good Index

世界的な株式インデックスのひとつである「FTSE4Good Index Series」に2004年から連続で採用されています。

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FTSE Bloosom Japan

FTSE Bloosom Japan

ESG投資のための株価指数「FTSE Blossom Japan Index」に2017年新設当初から連続して選定されています。

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EcoVadis
サステナビリティ調査:「ゴールド」

EcoVadis

CSR調査機関EcoVadis社によるサプライヤー向け調査において、最高ランクの「ゴールド」評価を継続して取得しています。

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ISS ESG Corporate Rating

ISS ESG Corporate Rating

ISS ESGは米国に拠点を置く持続可能な投資分野における世界有数の格付け機関です。セクター特有の基準を超える高いESGパフォーマンスの企業として、リコーグループは継続し、「Prime」の評価を得ました。

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MSCI日本株女性活躍指数(WIN)

2019 Constituent MSCI日本株女性活躍指数 (WIN)

「MSCI日本株女性活躍指数」の構成銘柄に2017年新設当初から連続して選定されています。

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S&P/JPXカーボン・エフィシエント指数

S&P/JPXカーボン・エフィシエント指数

世界最大級の独立系指数会社であるS&Pダウ・ジョーンズ・インデックスが、Trucostによる炭素排出量データをもとにTOPIXの構成銘柄を対象とし、時価総額をベースに同業種内で炭素効率性が高い企業、温室効果ガス排出に関する情報開示をおこなっている企業の投資ウェイトを高めた指数。GPIFが2018年に採用してたグローバル環境株式指数でありリコーは指数選定以来継継続して採用されています。

CDP CLIMATE

CDP

CDPは、国際的な環境調査・情報開示を行うNGOで「気候変動」「ウォーター(水)」「フォレスト(森林)」の3つを活動領域としています。各分野について、調査票に回答した企業を、最高位A、A-、B、B-、C、C-、D、D-、の8段階で評価します。
リコーグループは最高評価の「気候変動Aリスト」企業に継続認定されました。

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CDPサプライヤーエンゲージメント

CDPサプライヤーエンゲージメント

「サプライヤーエンゲージメント評価」において最高評価の「A」を獲得し、「リーダーボード」に認定されました。

「サプライヤーエンゲージメント評価」は、企業のサプライチェーン全体での気候変動・温室効果ガス排出量削減への取り組みについて調査し、取り組みに応じて企業を格付けするものです。全世界5,800社以上の企業を対象に調査が行われた結果、2020年のリーダーボードには上位7%(約400社)が認定され、うち日本企業はリコーを含む83社となりました。

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