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よくある質問

応募採用関連について

募集中の職種について教えてください。
随時、募集職種一覧のページを参照ください。
以前にも応募したことがあるのですが、再度チャレンジすることはできますか?
再応募は前回の不採用通知日、または辞退連絡日より2年以上経過していれば受付可能です。
現職の引継ぎなどで入社できるのが少し先になってしまいそうです。
入社予定日は考慮してもらえるのでしょうか?
入社日については、ご本人の都合を第一に考慮させていただいております。
ただし入社希望日が内定日から3ヶ月以上先になりそうな場合には、改めて個別に相談し決定していきたいと思います。
外国人の採用は行っていますか?
採用に関して、国籍、性別、学歴などによる制限はありません。
まったく同じ基準で選考を実施しております。
来年に学校を卒業する予定(新卒)なのですが、応募することは可能ですか?
キャリア採用においては、実務経験があり、即戦力となり得る方を対象にしています。
そのため新卒者の応募はご遠慮ください。
他業界の経験しかないのですが、応募は可能ですか?
職種ごとの応募要件を満たしていれば、もちろん可能です。
業界経験がないことに関しては、これまでの職務経歴や保有されている専門性を考慮し、多角的に判断いたします。興味と意欲のある方はぜひご応募ください。
リコーの社員のうち、キャリア採用の人はどれぐらいの割合でいるのですか?
また何かハンデはあるのでしょうか?
昨年度末時点のデータでは、全社員の約3割がキャリア採用でリコーに入社しています。
またハンデはまったくありません。
処遇については、定期採用の同年次社員と同じ基準で設定を行い、また入社後の評価につきましても、ハンデなく、成果に応じて公平・公正な評価を行っていますので、ご安心ください。
企業研究のために会社案内資料を請求したいのですが、どうすればいいのでしょうか?
会社案内につきましては、以下のページよりPDFファイルにてダウンロードいただけます。
会社案内 リコーについてのより詳細な情報につきましてはホームページを参照ください。
リコーについて
応募書類は返却してもらえるのですか?
応募書類の返却はいたしておりませんのでご了承ください。
(採用選考以外の目的に使用することは決してございません)

入社後について

配属部門や勤務地はどのようにして決まるのでしょうか?
各職種の募集要項に記載している部門や勤務地を目安としてください。
入社後、転居を伴うような転勤はありますか?
職種や身に付けられた専門性に応じてあり得ます。
ただし各職種や職場ニーズだけで決定されるのではなく、本人の個別事情やキャリア形成に関する希望など、多角的に吟味したうえで最終的に決定されます。
育児を支援する制度はありますか?
社員が育児のために一定期間、短時間勤務や休業することが認められる「育児支援制度」があります。もちろん男女問わず利用でき、男性の利用実績も年々増えてきております。
なお育児による短時間勤務制度はリコーが法制化に先駆け、日本で初めて導入した制度です。
(適用期間)
休職:子供が満2歳になる誕生月の末日まで
短時間勤務:子供が小学3年生の学年末まで

会社関連について

売上高の構成はどうなっていますか?
2014年3月期では、下記の通りです。
  • 画像&ソリューション分野:89.7%
  • 産業分野:4.8%
  • その他分野:5.5%
その他、業績に関する詳細につきましては、リンク先をご覧ください。
IR・財務情報
リコーの研究開発はどういった領域に重点を置いているのですか?
環境・プリンティング・オフィスソリューション・デバイス・基盤技術・インダストリーソリューションの6領域に重点を置き、待ったなしの地球環境問題に取り組み、お客様の新しいワークスタイル、新しいビジネスモデルをサポートすべく、研究開発を進めています。 研究開発の全体像や関連情報につきましては、リンク先をご覧ください。
リコーの技術
特許件数はどのくらいありますか?
2013年の国内特許公開件数実績は4,182件であり、近年、リコーは、日本の特許出願件数でトップ10以内を維持しています。
リコーグループの環境経営や活動内容について教えてください。
リコーグループの「環境経営」は、環境保全と利益創出の同時実現を意味します。
これを「環境技術開発」「全員参加の活動」によって推進しています。
「製品」および「事業活動」、それぞれについて「省エネルギー・温暖化防止」「省資源・リサイクル」「汚染予防」の3つの領域(3本柱)で活動を展開し、その活動を効率的に推進するために「環境経営の基盤」を整備しています。 活動内容などの詳細につきましては、リンク先をご覧ください。
リコーグループの環境経営
CSR活動への取り組みを教えてください。
リコーグループでは「社会から愛され、成長と発展を望まれる企業」を目指し、常にPDCAを回し、CSRのレベルアップを図っています。 詳細につきましては、リンク先をご覧ください。
リコーグループのCSR活動への取り組み

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