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重要なお知らせ

GNU bashの脆弱性について

最終更新日2014年12月18日
2014年10月21日
株式会社リコー

  日頃は弊社製品およびサービスをご愛用いただきまして、誠にありがとうございます。
  GNU プロジェクト*1が提供するbash*2に、任意の OS コマンドを実行されるという脆弱性が見つかった問題について、リコーでは弊社製品およびサービスにおける脆弱性の影響について確認結果をお知らせいたします。
*1 FSF(Free Software Foundation)が進めるUNIXと互換性のあるソフトウェアの開発プロジェクト
*2 Linux など UNIX 系の OS に含まれるコマンドを実行するためのシェル(プログラム)

■複写機/複合機
影響はありません

■プリンター
影響はありません

■ファクシミリ
影響はありません

■プロダクションプリンター
影響はありません

■デジタル孔版印刷機
影響はありません

■テレビ会議・Web会議システム
影響はありません

■プロジェクター
影響はありません

■インタラクティブホワイトボード
影響はありません

■ソフトウェア
影響はありません

■ユーティリティ
影響はありません

■データセンターサーバー
影響はありません

■出力機器のリモート管理サービス(@Remote)
影響はありません

■リコーグループWebサイト
影響はありません

関連情報

GNU bash の脆弱性対策に関するIPA(独立行政法人 情報処理推進機構)からの情報
http://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20140926-bash.html

本件に関するお問合せ

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