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ニュースリリース

MFPと文書管理システムとの連携により、紙文書と電子文書の一元管理を効率化
「電子文書管理システムSFS MFP連携版」を販売開始

2009年1月22日
株式会社立山システム研究所
株式会社リコー

 株式会社立山システム研究所(本社:富山県富山市 代表取締役社長:水口勝史)と株式会社リコー(本社:東京都中央区、社長執行役員:近藤史朗)は、立山システム研究所の大規模対応文書管理システム「電子文書管理システムSFS」に、リコーのデジタル複合機(MFP)「imagioシリーズ」との連携機能を追加した『電子文書管理システムSFS MFP連携版』を1月23日から販売いたします。
 『電子文書管理システムSFS』は、IBM DB2 Content Managerをデータベースとして採用し、大量文書にも対応した文書管理システムで、製造業や金融業、法律事務所などの文書管理に活用されています。今回の連携機能の実現により、「imagioシリーズ」でスキャンした紙文書をダイレクトに登録できます。また、帳票の種類(文書区分)や文書管理番号など、お客様の文書管理体系にあわせた文書属性データも「imagioシリーズ」の操作パネルから登録できるため、簡単・迅速に大量文書から必要なデータを検索できます。
 『電子文書管理システムSFS MFP連携版』は、立山システム研究所がリコーの推進する「Operius(オペリウス)」の開発パートナーとして、リコーの技術協力のもとに開発したものです。本製品は、立山システム研究所が販売を行うほか、Operius認定商品としてリコーグループの販売会社からも販売します。
本システムをご使用いただく際には、下記製品が必要となります。
  ■電子文書管理システムSFS MFP連携版
    SFS標準ライセンス 標準価格780,000円(消費税別)
初年度保守料金を含む

※別途導入料金が必要になります。
※別途IBM DB2 Content Managerが必要になります。
  ■デジタル複合機「imagioシリーズ」の下記対応機種(株式会社リコー)
    imagio MP C7500/C6000/C5000/C4000/C3300/C2800/C2200
imagio MP 8000/7500/6000/5000/4000/3350/2550
  ■デジタル複合機「imagioシリーズ」のオプション(株式会社リコー)
   
imagio タッチスキャン タイプA     標準価格158,000円(消費税別)
VMカード   標準価格20,000円(消費税別)
※imagioの対応機種により、カードタイプは異なります。
上記の各社製品につきましては、各社ホームページを参照してください。
  デジタル複合機「imagioシリーズ」について
株式会社リコー ホームページ
http://www.ricoh.co.jp/
  電子文書管理システムSFS について
立山システム研究所 ホームページ
http://www.tateyama.jp/lab/