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ニュースリリース

SAP R/3環境で、両面印刷や印刷後のパンチ穴あけ処理が行えるデバイスタイプ
「Ridoc IO DeviceType」の無償ダウンロードサービスを開始

2004年2月20日
株式会社リコー

 株式会社リコー(社長:桜井正光)は、ERP(統合基幹業務)パッケージ「SAP R/3」※1 環境において、両面印刷や印刷後のパンチ穴あけ処理などを可能にするデバイスタイプ※2 「Ridoc IO DeviceType」の無償ダウンロードサービスを、本日からリコーのホームページ( http://www.ricoh.co.jp/IPSiO/utility/sap_device/index.html)で開始します。
  • ※1 SAPジャパン株式会社(社長:藤井清孝氏)が提供するERP(Enterprise Resource Planning)パッケージ。基幹系業務プロセスの効率化を支援するもので、ERPパッケージ市場においてトップシェアの商品
  • ※2 「SAP R/3」で処理した帳票データをダイレクト印刷する際に、そのデータを各社のプリンター言語にあわせて変換するための定義
  •  この「Ridoc IO DeviceType」をご使用いただくことで、カスタマイズなどをしなくても、両面印刷や印刷後のパンチ穴あけ処理、ステープル処理など、プリンターのオプションを活用した多彩な印刷が行えます。これにより、帳票印刷時の生産性を大幅に向上するほか、TCO削減に貢献します。
    「Ridoc IO DeviceType」は、リコーのレーザープリンター「IPSiOシリーズ」16機種、デジタル複合機「imagioNeoシリーズ」16機種に対応するものです。対応機種に関しては、今後順次拡大していく予定です。(対応プリンター詳細は以下をご参照下さい)
    IPSiO
    シリーズ
    NX720N/NX620N/NX620/NX730N/NX630N/NX630/NX850/NX750/NX650S/ NX920/
    CX8200M/CX8200/CX7200/CX9000/CX7500/CX3000
    imagio
    シリーズ
    NeoC385/C325、Neo452/352D/352/451/351D/351、Neo1050Pro/900Pro、Neo751T/751/601/750T/750/600
  • *SAP、R/3はSAP AGのドイツ及びその他の国における登録商標または商標です。