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ニュースリリース

クラス最小のコンパクト設計で、カラー毎分26枚(A4横送り)の高速出力が可能
A3カラープリンター「IPSiO SP C710」を新発売

2006年7月6日
株式会社リコー

 株式会社リコー(社長執行役員:桜井正光)は、クラス最小※1のコンパクト設計や、カラー毎分26枚(A4横送り)/モノクロ毎分32枚(A4横送り)の高速出力を実現しながら、本体標準価格は158,000円(消費税別)と、優れたコストパフォーマンスを実現したLED方式のA3カラープリンター「IPSiO SP C710」を新発売いたします。
  • ※1A3判対応のカラーレーザー/LEDプリンターの本体サイズにおいて(2006年7月5日現在、リコー調べ)
  • 製品名 IPSiO SP C710
    標準価格(消費税別) 158,000円
    発売日 2006年8月下旬
    月販台数 2,500台
  • *このニュースリリースに掲載されている価格および料金には、消費税は含まれておりません。
  • <新製品 IPSiO SP C710の主な特徴>
    1. クラス最小のコンパクト設計です。
      本体寸法は494(W)×593(D)×341(H)mmと、クラス最小のコンパクト設計。
      弊社前身機と比較して本体容積を約58%にまで削減。モノクロ機なみの設置スペースに置けるため、ワークグループの共有プリンターとして、モノクロ機からカラー機への買い替えを促進。

    2. カラー毎分26枚(A4横送り)/モノクロ毎分32枚(A4横送り)の高速出力を実現しています。
      4連タンデム方式の採用により、連続プリント速度は、カラー毎分26枚(A4横送り)/モノクロ毎分32枚(A4横送り)と高速。
      ファーストプリント(A4横送り)もカラー13秒以下/モノクロ11秒以下。
      オプションで両面印刷にも対応。両面印刷時は、カラー毎分22ページ(A4横送り)/モノクロ毎分23ページ(A4横送り)。

    3. さまざまな業務に対応する優れた用紙対応力を実現しています。
      全てのトレイ(標準トレイ/手差しトレイ/増設トレイ※2)から不定形サイズの印刷に対応。
    ※2 増設トレイはオプション
      手差しトレイはストレート搬送が可能。はがきやラベル紙、封筒への印刷にも対応。

    4. 600×1,200dpiの高画質印刷が行えます。
      最大600×1,200dpiの解像度に対応。また小粒径(約5.5um)トナーの採用により、再現性が向上し、高画質化を実現。

    5. 優れたコストパフォーマンスを実現しており、手軽にご導入いただけます。
      コンパクト・ハイスペックながら、本体標準価格は158,000円(消費税別)。
      ランニングコストは、フルカラーで1枚約12.2円※3(A4)、モノクロも約3.1円※4(A4)。
      カラー印刷時に、さらにランニングコストを低減する「トナーセーブモード」を搭載。
    ※3 カラー各色5%、合計20%チャートを連続印刷した場合
    ※4 モノクロ5%チャートを連続印刷した場合
    IPSiO SP C710
    IPSiO SP C710
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  • この他、ニュースリリースに掲載されている社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。
  • このニュースリリースの詳細はこちら(PDF)