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ニュースリリース

リコー、中国で複写機生産100万台達成

1998年8月20日
株式会社リコー

  株式会社リコー(社長:桜井正光)の中国における生産関連子会社 理光シンセン工業発展有限公司(Ricoh Asia Industry (Shenzhen) Ltd.、以下RAI、社長:立神 汎)は、今年8月末に、複写機の累計生産台数100万台を達成いたします。
  リコーは、これを記念して8月21日(金)、シンセン市の五州賓館においてシンセン市の政府代表者 約60名、中国の部品メーカー144社 約290名、代理店・ディーラーなど販売関係者約70名の計420名をお招きし、リコーからは桜井社長、飯田常務取締役化成品事業本部長、中国圏販売統括会社 Ricoh Hong Kong Ltd.の井上会長ほか約30名が参加し記念式典を行います。
  累計生産台数100万台は、RAIが1992年3月にアナログ複写機の量産を開始してから6年5ヵ月で達成するもので、中国に進出している日系複写機メーカーでは初めてとなります。
 RAIは、複写速度で低・中速層のアナログ及びデジタル複写機を生産しており、月産能力は35,000台です。