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ニュースリリース

リコー、低価格のビジネス向け普通紙ファクシミリ「リファクスKX50CL」を新発売

1999年4月20日
株式会社リコー

 株式会社リコー(社長:桜井正光)は、ビジネス向けファクシミリの新製品として、低価格ながら普通紙受信が可能な「リファクスKX50CL」を新発売いたします。
製品名 リファクスKX50CL
標準価格 138,000円
発売日 1999年4月23日
月販台数 500台
  • このニュースリリースに掲載されている価格および料金には、消費税は含まれておりません。
  • <リファクスKX50CLの主な特徴>
  • 1.普通紙記録方式なので、書き込みや長期保存が可能です。
      • 受信した文書をカット普通紙に出力するため、直接書き込みや捺印が可能。
      • 感熱記録紙のようなカールや変色がなく、長期の保存が可能。
  • 2.大量受信にも対応する160枚カセットです。
      • 記録紙カセットは160枚のセットが可能。用紙補給の手間を軽減。
      • 送信の原稿は最大20枚(A4)まで自動給紙できます。(B4は10枚まで)
  • 3.ビジネスでお使いいただける高機能です。
      • 最大B4判までの送信が可能。(受信はA4判)
      • 0.5MBのメモリーを搭載。万一の用紙切れの際、本体のメモリーに受信内容を記憶し、用紙がセットされた時にプリントアウトする代行受信機能を搭載。
      • ※ITU-T No.1約36枚の蓄積が可能。
      • A4判標準原稿1枚を約6秒で送信。
      • ワンタッチダイヤル12件、短縮ダイヤル83件の登録が可能。また、最大100宛先までの順次同報が可能。
  • 4.電話機能も充実しています。
      • コードレス子機1台を標準装備。さらに最大3台までの増設が可能。
      • 最大15分までの録音が可能なデジタル留守番電話機能を搭載。フラッシュメモリーを採用し、用件の早聞きや遅聞きが可能。
      • 着信時に相手の電話番号を表示するナンバーディスプレイに対応。
      • ※別途、NTTとの契約が必要です。(有料)
  • リファクスKX50CL
    リファクスKX50CL