Skip to main content Skip to first level navigation

RICOH imagine. change.

日本 - リコーグループ企業・IRサイト Change
Skip to main content First level navigation Menu
Breadcrumbs

Share

Main content

ニュースリリース

リコー、省スペース型のコピーサービス用料金投入機
「リコーコインラック500」を新発売

2000年1月27日
株式会社リコー

 株式会社リコーは、コンビニエンスストアや大学、図書館などでのコピーサービス用料金投入機として、省スペース型の「リコーコインラック500」を新発売いたします。
製品名 リコーコインラック500
標準価格 268,000円
発売日 2000年2月1日
販売台数 300台
  • このニュースリリースに掲載されている価格および料金には、消費税は含まれておりません。
  • 本体価格以外に、設置指導料が別途必要です。
  • <リコーコインラック500の主な特徴>
  • 1.省スペース設計を実現しました。
      • 幅220mm、奥行き110mm、高さ700mmの省スペース設計。
        • 従来機「コインラック60」は、240×115×790mm、「コインラック80」は、300×260×930mm。
  • 2.最大64種類の料金設定が可能なため、多彩なコピーサービスが可能です。
      • コピー料金は、10円から990円まで10円単位で設定することが可能。カラーや白黒、用紙サイズなどに応じて、最大64種類の料金設定が可能。
  • 3.効率的なコピーサービスを実現します。
      • 10円、50円、100円、500円硬貨が同時に使用できるため、スムーズなコピーサービスを実現。しかも最大8,800円までの硬貨を投入できるため、大量枚数のコピーサービスも効率的に処理可能。
      • 電子カウンターを装備。カラー/白黒別、用紙サイズ別などでコピー枚数が確認できるため、効率的な売上管理業務を実現。
      • コピーサービス用と、硬貨を投入しなくてもコピーがとれる通常コピー用の2段切り替え機構を装備。
  • リコーコインラック500
    リコーコインラック500