Skip to main content Skip to first level navigation

RICOH imagine. change.

日本 - リコーグループ企業・IRサイト Change
Skip to main content First level navigation Menu
Breadcrumbs

Share

Main content

ニュースリリース

リコー、省スペースタイプのデータ用DVD-Rをラインナップ強化

2006年10月19日
株式会社リコー

 株式会社リコー(社長執行役員:桜井正光)は、記録型DVDディスクの新製品として、データ用DVD-Rディスクのラインナップを強化します。
 いずれも省スペースタイプの商品で、10枚入りながら厚さ25mmの省スペースを実現したスリムキューブケース入りシリーズに新たにワイド印刷対応タイプと16倍速記録タイプを追加するとともに、通常の1枚入りスリムケース(約5mm厚)と同等のサイズに2枚のディスクを収納したツイン型スリムケース入りモデルを新たに投入いたします。

 発売する商品は以下の通りで、発売日は11月16日から順次、販売数量はスリムキューブケース入りモデルが2製品あわせて月間10万枚、ツイン型スリムケース入りモデルが2製品あわせて月間20万枚を計画しています。(価格はいずれもオープン)
<スリムキューブケース入りデータ用DVD-R新製品>
商品名 パッケージ タイプ レーベル
DM8RD-WW10FC 10枚パック データ用DVD-R、8x対応 ワイド印刷対応、ホワイト
DM16RD-WW10FC データ用DVD-R、16x対応
発売日:いずれも11月16日
省スペース性に優れ、かつ使い勝手の良さや保存のしやすさでも好評のスリムキューブケース入りデータ用DVD-Rにワイド印刷タイプを投入。また、新たに16倍速タイプも用意。
スリムキューブケースは、通常の1枚入りスリムケースに入ったディスク10枚分の厚さに比べ、約2分の1のスペースを実現。衝撃に強い樹脂材質の採用と、凹凸の無いスマートな形状により、複数のディスクをカバンに入れて持ち運ぶ際にも大変便利。
リコー独自の「ファイン」レーベルを採用。白さの向上とプリンタインクの受理プロセスを改善することで高い発色性ときめ細かい解像感を実現。しかも、インクジェットプリンタでの印刷領域は内径22mmから外径118mmまでというワイド印刷対応。
ケースのポケット内には、パッケージを裏返すとインデックスシートになる便利なカードを同梱。背表紙部に10枚分のタイトルを記入できるようになっており、ラックなどでの保管時に一目で記録内容の確認可能。
<ツイン型スリムケース入りデータ用DVD-R新製品>
製品名 パッケージ タイプ レーベル
DM8RD-WW10CW-TS 10枚パック
(2枚入り×5)
データ用DVD-R、
8x対応
ワイド印刷対応、
ホワイト
DM8RD-WW20CW-TS 20枚パック
(2枚入り×10)
発売日:いずれも11月25日
通常の1枚入りスリムケース(約5mm厚)のサイズにメディアを2枚収納した特殊ケースを採用。場所を取らず、従来の半分のスペースで保存や持ち運びが可能。
リコー独自の「ファイン」レーベルを採用。白さの向上とプリンタインクの受理プロセスを改善することで高い発色性ときめ細かい解像感を実現。しかも、インクジェットプリンタでの印刷領域は内径22mmから外径118mmまでというワイド印刷対応。
DM16RD-WW10FC
DM16RD-WW10FC
DM8RD-WW20CW-TS
DM8RD-WW20CW-TS