Skip to main contentSkip to first level navigation

RICOH imagine. change.

日本 - リコーグループ企業・IRサイト Change
Skip to main content First level navigation Menu
Breadcrumbs

Share

Main content

ニュースリリース

第5期 リコー杯女流王座戦五番勝負
対局者およびスケジュールについて

2015年9月11日
株式会社リコー

   株式会社リコー(東京都中央区 社長執行役員 三浦善司、以下リコー)と公益社団法人日本将棋連盟(東京都渋谷区 会長 谷川浩司、以下将棋連盟)が主催する、第5期 リコー杯女流王座戦五番勝負に出場する対局者と、スケジュールが決定しましたのでご連絡致します。

 

対局者

加藤桃子 女流王座(女王)
伊藤沙恵 女流二段

 

スケジュール

第1局 10月22日(木) 宮城県 仙台市 ホテルメトロポリタン仙台
第2局 11月7日 (土) 静岡県 静岡市 浮月楼(ふげつろう)
第3局 11月28日(土) 大阪府 大阪市 芝苑(しえん)
第4局 12月11日(金) 東京都 渋谷区 将棋会館
第5局 12月25日(金) 東京都 渋谷区 将棋会館

 

   「リコー杯女流王座戦」は2011年3月10日、女流棋界最高峰のタイトル戦として設立されたもので、優勝賞金は女流棋戦最高額の500万円、優勝者には女流王座の称号が授与されます。第4期 女流王座戦は、加藤桃子女王が西山朋佳奨励会二段を3連勝で破り、奪取いたしました。第5期は今年4月、アマチュア選抜予選から始まり5月の1次予選一斉対局、6月からの2次予選、7月の本戦トーナメントを経て、五番勝負に出場する対局者が決定しました。


| リコーグループについて |

リコーグループは、オフィス向け画像機器、プロダクションプリントソリューションズ、ドキュメントマネジメントシステム、ITサービスなどを世界約200の国と地域で提供するグローバル企業です(2015年3月期リコーグループ連結売上は2兆2,319億円)。
人と情報のかかわりの中で新しい価値を生む製品、ソリューション、サービスを中心に、デジタルカメラや産業用の製品など、幅広い分野で事業を展開しています。高い技術力に加え、際立った顧客サービスや持続可能社会の実現への積極的な取り組みが、お客様から高い評価をいただいています。
想像力の結集で、変革を生み出す。リコーグループは、これからも「imagine. change.」でお客様に新しい価値を提供していきます。
より詳しい情報は、下記をご覧ください。
http://jp.ricoh.com/

このページの内容は発表時のものです。
既に販売終了になっている商品や、内容が異なっている場合があります。