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エネルギー管理優良事業者等の表彰制度
平成26年度関東地区電気使用合理化委員会委員長表彰で最優秀賞を受賞

2015年2月26日
株式会社リコー

  株式会社リコー(社長執行役員:三浦善司、以下リコー)は、「平成26年度 関東地区電気使用合理化委員会委員長表彰」において「最優秀賞」を受賞しました。

  本表彰制度は、関東地区電気使用合理化委員会が電力の有効利用の推進や負荷率改善等、電気使用の合理化に顕著な成果を収めた工場・事業場および個人の功績をたたえ広く社会 に紹介することにより、合理的な電気使用の意識高揚を図ることを目的に実施するものです。リコーは本年度より新たに追加された事業者の区分で「最優秀賞」を受賞しました。

  事業者の区分では、組織としての取り組みが評価されます。リコー全体での省エネルギーに対する取り組み・推進体制が特に優れていることが認められました。中でも、電力を見 える化し、効果的な省エネ方策を進めている点と、効率的な設備の導入・運用による工夫が顕著である点が評価されました。

  リコーは環境保全と利益の創出を同時に実現する「環境経営」をさらに進め、事業の拡大・創出を通じて持続可能な社会の実現を目指します。

※関東地区電気使用合理化委員会は自家用需要家、電気事業者、電気関係団体、関係官庁など幅広い委員で構成され、電気の有効利用や総合的な省エネルギーの普及・ 促進・PR等に関する活動を行っています。また、最優秀賞を受賞した工場などの中から経済産業省関東経済産業局が表彰する関東経済産業局長表彰の候補を推薦しています。
※リコーでは、昨年度リコーテクノロジーセンターが「平成25年度 関東経済産業局長賞」を受賞しているほか、複数の事業所が関東経済産業局長賞を受賞しています。


| リコーグループについて |

リコーグループは、オフィス向け画像機器、プロダクションプリントソリューションズ、ドキュメントマネジメントシステム、ITサービスなどを世界約200の国と地域で提供するグローバル企業です(2014年3月期リコーグループ連結売上は2兆1,956億円・国際会計基準)。
人と情報のかかわりの中で新しい価値を生む製品、ソリューション、サービスを中心に、デジタルカメラや産業用の製品など、幅広い分野で事業を展開しています。高い技術力に加え、際立った顧客サービスや持続可能社会の実現への積極的な取り組みが、お客様から高い評価をいただいています。
想像力の結集で、変革を生み出す。リコーグループは、これからも「imagine. change.」でお客様に新しい価値を提供していきます。
より詳しい情報は、下記をご覧ください。
http://jp.ricoh.com/

このページの内容は発表時のものです。
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