リコージャパン株式会社は、2026年6月30日に「サステナビリティレポート2026」を発行しました。2012年にCSR報告書として発刊して以来、今年で15年目の発行となります。お客様やパートナーをはじめとするステークホルダーの皆さまに、リコージャパンが「DX & GX~ AI」でお客様に寄り添い、事業とSDGs/ESGを同軸と捉えて取り組んでいることを、マテリアリティとESG(環境・社会・ガバナンス)の観点でデータも交えながら掲載しています。
今後も積極的な情報開示を進め、リコージャパンへの理解を深めていただくとともに、事業とSDGs/ESGの同軸化を図ることで、持続可能な地域社会づくりに貢献していきます。
リコージャパンの戦略、サステナビリティの戦略、実績
SDGs/ESGの浸透と輪を広げる取り組み
製品・サービスを通じてお客様と進めるSDGsへの貢献(主な取り組み)
自社+パートナーと取り組むSDGsへの貢献(主な取り組み)
ひとめでわかるリコージャパン,トップメッセージ,事業,戦略,サステナビリティ・マネジメント
事業を通じた社会課題解決:
「E:環境」「S:社会」「G:ガバナンス」3つの構成で具体的な社内実践の取り組み
ViCreA紹介、会社概要、外部評価
リコーグループは、世界約200の国・地域で、AIをはじめとする先進テクノロジーと、長年培ってきたプリンティング領域の強みを基盤に、ワークプレイスにおける業務変革を支援するサービス・ソリューションを提供しています。また、商用・産業印刷事業や、インクジェット技術を応用した新たなソリューションの展開を通じて、お客様の価値創出を支えています(2026年3月期グループ連結売上高2兆6,083億円)。
“はたらく”に歓びを 創業以来90年にわたり、お客様の“はたらく”に寄り添ってきた私たちは、これからもリーディングカンパニーとして、“はたらく”の未来を想像し、ワークプレイスの変革を通じて、人ならではの創造力の発揮を支え、さらには持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
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