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お知らせ

日経ビジネスイノベーションフォーラム
「次の一手を生みだす思考法」  ~未来を切り拓くために~  開催について

2014年8月29日
株式会社リコー

株式会社リコー(社長執行役員 三浦善司)は、日本経済新聞社が主催する日経ビジネスイノベーションフォーラム「次の一手を生みだす思考法」~未来を切り拓くために~を、公益社団法人日本将棋連盟と共催します。
「ビッグデータ時代」ともいわれる現代社会において、膨大な情報からビジネスを成功へと導くためには物事を俯瞰して判断していく「大局観」が求められます。将棋には、この「大局観」や「創造力」「決断力」が必要となり、これらはビジネスでも非常に重要な要素であると考えています。皆様のビジネスに、イノベーションを起こし未来を切り拓くための次の一手のヒントとして、本フォーラムにぜひご参加ください。

お申し込みは、「日経ビジネスイノベーションフォーラム」サイトからお願いします。

■開催概要
日時:2014年10月9日(木) フォーラム15:00~17:50 懇親会 18:00~19:30
会場:明治記念館 住所:東京都港区元赤坂2-2-23
主催:日本経済新聞社
共催:株式会社リコー、公益社団法人日本将棋連盟
定員:150名
参加費:フォーラムは参加無料 、懇親会は参加費8,000円

■プログラム
1.講演羽生善治名人(王位・王座・棋聖) 「大局観 物事を俯瞰して判断する」
2.対談羽生善治名人(王位・王座・棋聖)×梅田望夫 リコー社外取締役
対談テーマ:「人間の思考とコンピューターの思考」
3.特選対局 加藤桃子女王×室谷由紀女流初段
解説:中村太地六段 / 聞き手:矢内理絵子女流五段
4.懇親会 ※出演棋士参加による懇親会を開催いたします。

株式会社リコーは、2011年3月から女流将棋界最高峰のタイトル戦 「リコー杯女流王座戦」 を主催しています。
将棋の普及活動に貢献することで、新たな価値を創造し、信頼と魅力のグローバル企業としてのブランド価値向上を目指したいと考えています。


| リコーグループについて |

リコーグループは、オフィス向け画像機器、プロダクションプリントソリューションズ、ドキュメントマネジメントシステム、ITサービスなどを世界約200の国と地域で提供するグローバル企業です(2014年3月期リコーグループ連結売上は2兆1,956億円・国際会計基準)。
人と情報のかかわりの中で新しい価値を生む製品、ソリューション、サービスを中心に、デジタルカメラや産業用の製品など、幅広い分野で事業を展開しています。高い技術力に加え、際立った顧客サービスや持続可能社会の実現への積極的な取り組みが、お客様から高い評価をいただいています。
想像力の結集で、変革を生み出す。リコーグループは、これからも「imagine. change.」でお客様に新しい価値を提供していきます。
より詳しい情報は、下記をご覧ください。
http://jp.ricoh.com/

このページの内容は発表時のものです。
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