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ニュースリリース

大画面86インチタッチディスプレイを採用RICOH Interactive Whiteboard D8600」を新発売

2018年11月14日
株式会社リコー

株式会社リコー(社長執行役員:山下 良則)は、86インチのタッチディスプレイを採用することで大規模会議室や企業の受付、公共施設・イベント会場でのインフォメーションボードでの利用に最適なInteractive Whiteboardとして「RICOH Interactive Whiteboard D8600」を発売します。

近年、80インチ以上の大型ディスプレイを採用したInteractive Whiteboardの市場が広がっており、特に企業の役員会議室での投映や、ロビーのサイネージ・掲示板としての活用が進んでいます。

新製品は、2016年6月に発売したRICOH Interactive Whiteboard D8400の後継機として発売するもので、日本国内では最大級の86インチタッチディスプレイを採用することで基本的な表示性能を向上しました。また、リコーのInteractive Whiteboardのラインアップとしては最も細いスリムベゼルを採用することでよりスタイリッシュなデザインとしたほか、美観を向上するためにケーブルを収納する背面カバーを準備しました。さらには、これまでディスプレイの側面にあった操作ボタンを前面に配置することで「壁に埋め込みたい」、「壁掛けにしたい」といった空間調和を重視するお客様のニーズに対応しています。 リコーはこれからも、お客様のニーズにきめ細やかにお応えする製品・サービスを提供し、お客様の働き方改革を支援します。

製品名 RICOH Interactive Whiteboard D8600
画面サイズ(液晶パネル) 86v型ワイド(4K対応、LEDバックライト搭載)
標準価格 オープン価格
受注開始日 2018年11月22日
RICOH Interactive Whiteboard D8600
利用シーン
会社名および製品名は、それぞれ各社の商号、商標または登録商標です。

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| リコーグループについて |

リコーグループは、オフィス向け画像機器を中心とした製品とサービス・ソリューション、プロダクションプリンティング、産業用製品、デジタルカメラなどを世界約200の国と地域で提供しています。(2018年3月期リコーグループ連結売上は2兆633億円)。

創業以来80年以上にわたり、高い技術力、際立った顧客サービスの提供と、持続可能な社会にむけて積極的な取り組みを行っています。

EMPOWERING DIGITAL WORKPLACES - 人々の"はたらく"をよりスマートに。リコーグループは、さまざまなワークプレイスの変革をテクノロジーとサービスのイノベーションでお客様とともに実現します。

詳しい情報は、こちらをご覧ください。
http://jp.ricoh.com/

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