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ニュースリリース

LED光源を採用した超短焦点プロジェクター
RICOH PJ WUC4650/WXC4660」を新発売

2018年8月27日
株式会社リコー

株式会社リコー(社長執行役員:山下 良則)は、LED光源を採用した超短焦点プロジェクター「RICOH PJ WUC4650/WXC4660」を2018年8月31日に発売します。

RICOH PJ WUC4650

超短焦点モデルのラインナップに加える新製品は、約20,000時間の長寿命を実現したLED光源を採用することで、従来のプロジェクターでは必要なランプの定期交換が不要となり、交換の手間とコストの削減が可能となったほか、会議中にランプが寿命に達し投影画面が突然消えることを心配する必要がなくなりました。また、超短焦点レンズにより、プロジェクターのレンズから投影面までの距離わずか約75cmで130インチの大画面投影が可能です。さらに、レンズシフト・光学ズーム・4点補正を搭載することで、設置時に行う投影画像の微調整がスムーズになりました。

これらの特徴により、一般オフィスの中規模な会議室や、文教市場の教室、店舗サイネージなどで大画面投影する超短焦点プロジェクターとして、導入を進めてまいります。

製品名 RICOH PJ WUC4650 RICOH PJ WXC4660
方式 3LCD方式 3LCD方式
画素数 2,304,000画素
(1,920×1,200)
1,024,000画素
(1,280×800)
出力光束(明るさ)*1 3,600lm 4,000lm
コントラスト比*1 50,000:1
投写画面サイズ 70~130型
投写距離 8.0~46.9cm
質量 約10.9kg
本体保証期間 1年間無償保証
(安心3年モデルは+2年間保守付き)*2
本体標準価格 オープン価格
*1:
出荷時における本製品の全体的な平均値で、JIS X6911:2015データプロジェクターの仕様書様式に則って記載しており、測定方法・測定条件については、附属書に基づいています。
*2:
フィルターは消耗品となるため、本体保証期間の対象とはなりません。
その他の会社名および製品名は、それぞれ各社の商号、商標または登録商標です。


| リコーグループについて |

リコーグループは、オフィス向け画像機器を中心とした製品とサービス・ソリューション、プロダクションプリンティング、産業用製品、デジタルカメラなどを世界約200の国と地域で提供しています。(2018年3月期リコーグループ連結売上は2兆633億円)。

創業以来80年以上にわたり、高い技術力、際立った顧客サービスの提供と、持続可能な社会にむけて積極的な取り組みを行っています。

EMPOWERING DIGITAL WORKPLACES - 人々の"はたらく"をよりスマートに。リコーグループは、さまざまなワークプレイスの変革をテクノロジーとサービスのイノベーションでお客様とともに実現します。

詳しい情報は、こちらをご覧ください。
http://jp.ricoh.com/

このページの内容は発表時のものです。
既に販売終了になっている商品や、内容が異なっている場合があります。