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ニュースリリース

「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」行動宣言に賛同

2016年2月9日
株式会社リコー

   株式会社リコーの代表取締役 社長執行役員 三浦善司は、内閣府が推進する「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」の行動宣言に賛同し、女性の活躍推進を加速していくことを表明しました。

 

   リコーでは、多様な人材が個性・能力を最大限に発揮し、企業価値の向上につなげていけるように、ダイバーシティ推進とワークライフ・マネジメントを経営戦略のひとつと位置づけています。

   女性活躍推進においては、2020年度末までに女性管理職比率を10%まで引き上げることを目指し、計画的な人材育成や働きやすい職場づくりなど、取組みを進めています。

   こうした取組みが評価され、リコーは2013年3月には経済産業省から「ダイバーシティ経営企業100選」に選定されたほか、同年10月には厚生労働省の「イクメン企業アワード」初代受賞企業として特別奨励賞を受賞しました。さらに、2015年6月には厚生労働省東京労働局から、東京都で初めて「プラチナくるみん認定」を受けました。

 

   リコーは今後も、多様な人材が能力を最大限発揮できるような取組み・風土を推進し、新たな価値創造、企業競争力の更なる向上を図ってまいります。

 

リコーのダイバーシティ推進とワークライフ・マネジメントの取り組み

 

「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」行動宣言について

平成26年3月28日に首相官邸で開催された「輝く女性応援会議」を契機に、輝く女性・輝こうとする女性たちを応援する各界のリーダーたちによるムーブメントが広がっています。

このような中、女性の活躍推進に積極的に取り組んでいる企業の男性リーダーによる「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」行動宣言が取りまとめられました。

「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」行動宣言(内閣府男女共同参画局ホームページ)

画像:輝く女性応援会議ロゴ

このニュースリリースはPDFファイルでもご覧いただけます



| リコーグループについて |

リコーグループは、ドキュメントマネジメントシステム、ITサービス、プロダクションプリントソリューション、デジタルカメラ、産業用製品・サービスなどを世界約200の国と地域で提供するグローバル企業です(2015年3月期リコーグループ連結売上は2兆2,319億円)。

創業以来80年にわたり、高い技術力、際立った顧客サービスの提供と、持続可能社会の実現への積極的な取り組みを行ってきました。

想像力の結集で、変革を生み出す。リコーグループは、これからも「imagine. change.」でお客様に新しい価値を提供していきます。

より詳しい情報は、こちらをご覧ください。
http://jp.ricoh.com/

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