RICOH imagine. change.
画像:nano tech 2020 第19回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議1
画像:nano tech 2020 第19回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議2

nano tech 2020 第19回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議は終了しました。
多くの方のリコーブースへのご来場、誠にありがとうございました。

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株式会社リコーは、1月29日(水)~31日(金)に東京ビッグサイトで開催される「nano tech 2020 第19回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議」に出展いたします。
「想像しよう 未来の社会を ともに」をコンセプトに、リコーが新たな価値創造に向けて取り組んでいるプリンティング技術や材料・デバイスをご紹介します。

コンセプト

これまで培ってきたインクジェット技術、光学・レーザー技術、材料・デバイス技術を応用し、リコーが目指す業務革新や新しい価値提供に向けて、脱炭素・循環型社会への貢献を視野に入れて研究開発を進めている技術を中心にご紹介いたします。

出展ソリューション一覧

展示内容説明

  • オフィスや室内の光で大きな発電量が得られる「室内光環境発電デバイス RICOH EH DSSCシリーズ」
  • 適応照度が広く、形状・屈曲性が自由な「フレキシブル環境発電デバイス」
  • 宇宙での利用も目指す「ペロブスカイト太陽電池」
  • リチウムイオン二次電池をデジタル印刷製造する「インクジェット電池印刷」
  • 圧力・振動で発電する独自材料によりICを駆動する「振動発電を利用した革新的モジュール(発電ゴム)」
  • レーザーダイレクトマーキングによる循環型リサイクルを推進する「ラベルレスペットボトル」
  • 独自の有機材料技術で高い透明性やカラー表示を実現する「エレクトロクロミック調光シート」
  • 生分解性素材による石油系プラスチック代替を目指す「軽くてしなやかな生分解性プラスチック」

セミナー

第5回 JEITA プリンテッドエレクトロニクスセミナー
~IoT社会を実現する基盤技術と標準化戦略~

リチウムイオン二次電池製造へのインクジェット印刷技術の応用

日時 2020年1月29日(水)15:35~16:15
会場 東京ビッグサイト 会議棟6階 610会議室
講師 株式会社リコー イノベーション本部 PB開発推進センター PBT-PT
シニアスペシャリスト
栗山 博道

第19回 ナノテクノロジー総合シンポジウム
Japan Nano 2020
「ナノテクノロジーが切り拓く量子・バイオ・AI技術」

Session 2: nano tech 大賞2019講演  「リチウムイオン電池のデジタル印刷を目指して」

日時 2020年1月31日(金)13:30~13:55
会場 東京ビッグサイト 会議棟1階 レセプションホールA
講師 株式会社リコー イノベーション本部 技師長
PB開発推進センター所長 エグゼクティブスペシャリスト
後河内 透

開催概要

日時 2020年1月29日(水)~2020年1月31日(金)
10:00~17:00
会場 東京ビッグサイト西1・2ホール&会議棟 交通アクセス
リコーブース 西1ホール 1W-F03

nano tech 2020 公式サイト

会場案内図