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お知らせ

リコージャパン、マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2022を受賞

2022年7月20日
リコージャパン株式会社

リコージャパン株式会社(代表取締役 社長執行役員:木村 和広)は、日本マイクロソフト株式会社が主催する「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2022」において「Modern Workplace for SMBアワード」を受賞しました。

「Modern Workplace for SMBアワード」の受賞は2年連続となります。

「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2022」ロゴ

「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2022」は、マイクロソフトのパートナー支援プログラム「マイクロソフト パートナーネットワーク」に参加するパートナー企業の中から、優れた実績をおさめた企業を表彰する制度です。

リコージャパンが受賞した「Modern Workplace for SMBアワード」は、中堅中小企業のワークプレイス変革をサポートする事業で、大幅かつ持続可能な成長を遂げたパートナーに贈られるものです。リコージャパンは、日本全国の中堅中小企業に対するMicrosoft 365を中心としたデジタルトランスフォーメーションに向けた以下のような取り組みや成果が評価を受けました。

選出理由

  • 476名の“マイクロソフト エバンジェリスト”を中心に、Office 365 社内利活用の促進とお客様のDXを全社取り組みと位置づけて推進。
  • Microsoft Teams を切り口にした“テレワークまるごとパック”がお客様のニーズに応え、お客様のハイブリッドワーク環境の整備に大きく貢献。
  • 中堅中小企業層におけるMicrosoft 365 新規法人契約数No.1パートナー

リコージャパンは、今後もマイクロソフト製品に対する高い技術力と豊富な実績に基づき、クラウドサービス、システムインテグレーション、コンサルティング、教育、技術サポートなどを通じて、お客様に最適なソリューションを提供してまいります。

今回の受賞にあたり、日本マイクロソフト株式会社より以下のエンドースメントを頂戴しています。

この度のリコージャパン株式会社様の「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2022 Modern Workplace for SMBアワード」の受賞を心よりお祝い申し上げます。

リコージャパン株式会社様は、476名の“マイクロソフト エバンジェリスト”を中心に、Office 365 社内利活用の促進と、お客様のDXを全社取り組みと位置づけて推進頂きました。Microsoft Teams を切り口にした提案が、お客様のハイブリッドワーク環境の整備に大きく貢献され、中堅中小企業層におけるMicrosoft 365 新規法人契約数 No.1を実現しています。

今後も日本マイクロソフトは、リコージャパン株式会社様との強力な連携を通じて、お客様のデジタルトランスフォーメーションの推進に貢献して参ります。

日本マイクロソフト株式会社
 執行役員 コーポレート戦略統括本部長
兼 パートナー事業本部長 本多 正樹

Microsoft、Microsoft 365、Office 365、Microsoft Teams は、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。

| リコーグループについて |

リコーグループは、お客様のデジタル変革を支援し、そのビジネスを成功に導くデジタルサービス、印刷および画像ソリューションなどを世界約200の国と地域で提供しています(2022年3月期グループ連結売上高1兆7,585億円)。
imagine. change. 創業以来85年以上にわたり、お客様の“はたらく”に寄り添ってきた私たちは、これからもリーディングカンパニーとして、“はたらく”の未来を想像し、ワークプレイスの変革を通じて、人々の生活の質の向上、さらには持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
詳しい情報は、こちらをご覧ください。
https://jp.ricoh.com/

このページの内容は発表時のものです。
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