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お知らせ

リコーのアートブランド「StareReap」、船場アートサイドプロジェクトVol.02『拡張するメディウム展』に出展

2021年11月11日
株式会社リコー

リコーのアートブランド「StareReap(ステアリープ)」は、2021年11月13日(土)より大阪で開催される現代美術のイベント「船場アートサイトプロジェクトVol.02『拡張するメディウム展』」に出展します。本展示では、これまで銀座の「RICOH ART GALLERY(リコーアートギャラリー)」で紹介してきたアーティストの作品22点を展示いたします。「StareReap」との共創活動を通じて、アーティストそれぞれの多様な発想で生み出された革新的な作品を、大阪でも多くの方々に楽しんでいただければ幸いです。

詳細についてはSEMBA ART SITE PROJECT Webサイトをご覧ください。

船場アートサイトプロジェクトVol.02『拡張するメディウム展』概要

会期
2021年11月13日(土)、14日(日)、20日(土)~23日(火)
時間
13:00~19:00
会場
船場エクセルビル 2F(大阪府大阪市中央区久太郎町3丁目2-11)
料金
入場料500円
主催
株式会社アートローグ
共催
株式会社リコー、DART株式会社、辰野株式会社、文化芸術経済振興機構
助成
ARTS for the future!
参加アーティスト(敬称略・五十音順):
梅沢和木、金氏徹平、日比野克彦、横田大輔

StareReapとは

リコーでは、新規事業の創出に向けた取り組みとして、スタートアップ企業や社内外の起業家の成長を支援して事業共創を目指すアクセラレータープログラム「TRIBUS」を行っており、「StareReap」は、本プログラムで活動中の社内チームから生み出されたアートプロジェクトです。リコー独自のインクジェット技術とデジタル技術を用いて2.5D印刷する技法「StareReap 2.5」を制作基盤とし、凹凸や質感などを精密にそして自由に表現します。アーティストと「StareReap」チームの共創活動でさまざまな表現を生み出し、作品を創り上げていきます。

UVインクで積層して立体形状を表現する技術。

| リコーグループについて |

リコーグループは、お客様のデジタル変革を支援し、そのビジネスを成功に導くデジタルサービス、印刷および画像ソリューションなどを世界約200の国と地域で提供しています(2021年3月期グループ連結売上高1兆6,820億円)。
imagine. change. 創業以来85年以上にわたり、お客様の“はたらく”に寄り添ってきた私たちは、これからもリーディングカンパニーとして、“はたらく”の未来を想像し、ワークプレイスの変革を通じて、人々の生活の質の向上、さらには持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
詳しい情報は、こちらをご覧ください。
https://jp.ricoh.com/

このページの内容は発表時のものです。
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