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お知らせ

リコージャパン、マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2021を受賞

2021年7月15日
リコージャパン株式会社

リコージャパン株式会社(代表取締役 社長執行役員:坂主 智弘)は、日本マイクロソフト株式会社が主催する「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2021」において、「Modern Workplace for SMBアワード」を受賞しました。

「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2021」ロゴ

「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2021」は、マイクロソフトのパートナー支援プログラム「マイクロソフト パートナーネットワーク」に参加するパートナー企業の中から、優れた実績をおさめた企業を表彰する制度です。

リコージャパンが受賞した「Modern Workplace for SMBアワード」は、中堅中小企業のワークプレイス変革をサポートする事業で、大幅かつ持続可能な成長を遂げたパートナーに贈られるものです。リコージャパンは、日本全国の中堅中小企業に対するMicrosoft 365 を中心としたデジタルトランスフォーメーションに向けた一連の取り組みや成果が評価を受けました。

リコージャパンは、今後もマイクロソフト製品に対する高い技術力と豊富な実績に基づき、クラウドサービス、システムインテグレーション、コンサルティング、教育、技術サポートなどを通じて、お客様に最適なソリューションを提供してまいります。

今回の受賞にあたり、日本マイクロソフト株式会社より以下のエンドースメントを頂戴しています。

この度のリコージャパン株式会社様の「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2021」 Modern Workplace for SMBアワードの受賞を心よりお祝い申し上げます。

リコージャパン株式会社様は、「Office 365エバンジェリスト」250名様を核に、社内実践で得た知見を活かし、マイクロソフトのクラウドを活用した付加価値提案を全国で推進頂き、中堅中小企業様層におけるMicrosoft 365法人契約数No.1の実績を実現。全国のお客様の課題解決や企業価値の向上に貢献頂きました。

今後も日本マイクロソフトは、リコージャパン株式会社様との強力な連携を通じて、お客様のデジタルトランスフォーメーションの推進に貢献してまいります。

日本マイクロソフト株式会社
執行役員 常務 パートナー事業本部長 檜山 太郎

Microsoft 365、Office 365は、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。

| リコーグループについて |

リコーグループは、お客様のデジタル変革を支援し、そのビジネスを成功に導くデジタルサービス、印刷および画像ソリューションなどを世界約200の国と地域で提供しています(2021年3月期グループ連結売上高1兆6,820億円)。
imagine. change. 創業以来85年以上にわたり、お客様の“はたらく”に寄り添ってきた私たちは、これからもリーディングカンパニーとして、“はたらく”の未来を想像し、ワークプレイスの変革を通じて、人々の生活の質の向上、さらには持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
詳しい情報は、こちらをご覧ください。
https://jp.ricoh.com/

このページの内容は発表時のものです。
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