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お知らせ

第22回環境コミュニケーション大賞 優良賞を受賞

2019年2月21日
株式会社リコー

株式会社リコーの「統合報告書2018」が、「第22回環境コミュニケーション大賞」(環境省および一般財団法人地球・人間環境フォーラム共催)の環境報告書部門において、優良賞を受賞し、2月20日、東京都品川区内で表彰式が行われました。

「環境コミュニケーション大賞」は、環境省および一般財団法人地球・人間環境フォーラムが、優れた環境報告書や環境経営レポート等を表彰することにより、事業者の環境経営及び環境コミュニケーションへの取り組みを促進するとともに、環境情報開示の質の向上を図ることを目的とする表彰制度です。

審査委員長 八木裕之氏(左)と リコーコーポレートコミュニケーションセンター 所長 横山基樹(右)

リコーグループ統合報告書2018

受賞の主な評価ポイントは以下の通りです。

  • 組織統治では方針だけではなく評価・改善・実施に関する記述が詳細になされており、実効性を読み取ることができる。

| リコーグループについて |

リコーグループは、オフィス向け画像機器を中心とした製品とサービス・ソリューション、プロダクションプリンティング、産業用製品、デジタルカメラなどを世界約200の国と地域で提供しています。(2018年3月期リコーグループ連結売上は2兆633億円)。
創業以来80年以上にわたり、高い技術力、際立った顧客サービスの提供と、持続可能な社会にむけて積極的な取り組みを行っています。
EMPOWERING DIGITAL WORKPLACES - 人々の"はたらく"をよりスマートに。リコーグループは、さまざまなワークプレイスの変革をテクノロジーとサービスのイノベーションでお客様とともに実現します。
詳しい情報は、こちらをご覧ください。
http://jp.ricoh.com/

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