Skip to main content Skip to first level navigation

RICOH imagine. change.

日本 - リコーグループ企業・IRサイト Change
Skip to main content First level navigation Menu
Breadcrumbs

Share

Main content

環境は、待ってくれない。

環境は、待ってくれない。

明確なビジョンこそ、環境問題解決への近道。
リコーは、2050年までに達成すべき「超長期環境ビジョン」を描き、
環境負荷の絶対量削減を進めています。

現在、世界中で環境に対する関心が高まりを見せています。にもかかわらず、地球の温暖化は進み、生物種も減り続けています。リコーでは、環境問題の解決には2つの重要なポイントがあると考えています。

ひとつは、長期的な視野に立って明確なビジョンを持つこと。
もうひとつは、環境負荷の絶対量を確実に減らすこと。

こうした考えのもと、リコーは、環境負荷が自然の再生能力の範囲内に抑えられた地球を「目指す姿」として描き、その実現に向け2050年までの「超長期環境ビジョン」を掲げました。
このビジョンに基づいて、“何ができるか”ではなく“何をなすべきか”を考えて計画を具体化し、確実に成果を上げるために全員参加で環境活動を展開しています。

環境保全と利益創出の同時実現を目指す「環境経営」で、持続可能な社会の実現へ。リコーは、確かなビジョンとアクションで、環境問題に正面から向き合っています。

環境経営で、ビジネスに活力を。