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技術開発プロセス

研究・技術開発から商品開発、販売・サポートまで

リコーグループは、お客様のことを深く知るとともに、世界の経済・社会・技術の動向から未来を先取りし、21世紀の快適なワークスタイルを実現するための研究開発体制を構築しています。そして、自らの提供価値を「リコーバリュー」と定義し、「地球にやさしい」、「人にやさしい」、「知識創造を簡単に」という視点で、お客様に感動していただける商品・サービスを実現するためのイノベーティブな技術開発を進めています。

リコーでは、研究・技術開発から商品開発、販売・サポートまでを以下のプロセスで運用しています。
研究・技術開発ステージでは、技術戦略に基づき「既存事業の革新」、「新規事業の創出」のキーとなる重要技術開発を行っています。(研究開発の重点領域
商品開発ステージでは、商品戦略に基づきプロダクトマネージャー制の下、プラットフォーム&モジュール型開発プロセスや3D シミュレーション技術を活用して効率的な商品開発を行っています。(ものづくりへのこだわり
販売・サポートステージではマーケティング戦略に沿って、ディベロッパープログラムの推進や世界各地のテクノロジーセンターによる、システムソリューション開発・カスタマイズ開発といった、お客様と一体となった価値共創活動を行っています。

技術開発プロセス