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研究開発の重点領域

コア技術と基盤技術開発

加速度的な技術革新、ビジネスのグローバル化など、私たちの働く環境は急激な変貌を遂げています。待ったなしの地球環境問題に取り組み、お客様の新しいワークスタイル、新しいビジネスモデルをサポートすべく、環境、プリンティング、オフィスソリューション、デバイスの4つの領域において研究開発を進めています。また、それらに加えて、リコーの製品や事業を支える共通基盤技術の研究開発に力を入れています。将来を見据えた基盤技術や製造技術などの向上で品質の安定に寄与するとともに、豊かな社会の実現を目指します。そして、リコーのコア技術や基盤技術にメーカーとして蓄積してきたノウハウを活かして、インダストリーソリューションとしてご利用いただけるように広く提供していきます。

こちらで、リコーの技術を分野別にご紹介しています。

環境

リコー製品のライフサイクルの各ステージにおいて、省エネ、省資源・リサイクル、汚染予防を図り、環境負荷を低減する技術です。


プリンティング

オフィス市場や業務用印刷市場向けの複合機やプリンター、プリンテッド・エレクトロニクス、書き換え可能印刷など、プリンティングに関連する技術です。


オフィスソリューション

効率的かつスムーズにコラボレーションを行うために必要な環境を提供する技術、知的生産性向上につながるワークスタイル変革を支援する技術です。


デバイス

光学、画像処理、制御などのコア技術を活かして、新しい価値を提供する各種デバイス関連技術です。


基盤技術

将来を見据えた材料開発や工法開発などの先端要素技術、ならびに製品の設計や生産効率の向上につながる分析・シミュレーション技術です。


インダストリーソリューション

長年培ってきたコア技術やものづくり活動を通じて開発されてきた技術をベースに、ファクトリーオートメーション、物流、生産などに活用できる産業用途向け技術です。