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ニュースリリース

コピーサービス用自動課金装置
「リコー コインラック AD タイプ501/タイプ1001」を新発売
~ 領収書発行プリンターの内蔵を実現 ~

2007年8月8日
株式会社リコー

 株式会社リコー(社長執行役員:近藤史朗)は、図書館や学校、コンビニエンスストアなどのセルフコピーサービス用の自動課金装置として、領収書発行プリンター(オプション)を内蔵することが可能な「リコー コインラック AD タイプ501/タイプ1001」を新発売します。
商品名 リコー コインラック AD
タイプ501
リコー コインラック AD
タイプ1001
標準価格(消費税別) 268,000円 448,000円
発売日 2007年8月22日
販売台数 1,800台/年
  • *このニュースリリースに掲載されている価格および料金には、消費税は含まれておりません。
  • <新製品 リコー コインラック AD タイプ501/タイプ1001の主な特徴>
    1. 領収書発行プリンター(オプション)の内蔵化を実現しました。
      オプションの領収書発行プリンターを装着すれば、領収書発行ボタンを押すだけで、使用した料金を集計し、領収書を発行。コインラック本体への内蔵を実現することで、操作性が向上。
    2. 新たに売上集計機能を搭載しました。
      売上集計金額をコインラックの操作パネルに表示することが可能。管理者の売上集計作業の効率を向上。また領収書発行プリンター(オプション)装着時は集計結果の詳細印字も可能。
    3. 新たにいたずら防止機能を搭載しました。
      投入された硬貨を保留状態にすることで、返却ボタンを押しても投入した硬貨をそのまま返却し、偽造硬貨の両替を抑止。(100円硬貨、500円硬貨のみ)
      さらに硬貨の投入と返却が2回以上連続したとき、硬貨を受け入れ禁止状態(投入された硬貨がそのまま返却口に戻る)にすることも可能。
    4. 逆両替機能でつり銭を効率よく確保できます。
      投入金額を問わず高額からの金種の組み合わせでつり銭を返却することにより、少額のつり銭を効率よく確保することが可能。つり銭を頻繁に補充する必要がなく、管理者の手間を軽減。
    リコー コインラック AD タイプ1001(オプションの領収書発行プリンターを装着したもの)
    リコー コインラック AD タイプ1001
    (オプションの領収書発行プリンターを装着したもの)
  • このニュースリリースに掲載されている社名および製品名は、各社の商標または登録商標です