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Company会社を知る

リコーとは


WHAT'S RICOH?

理研ベンチャーのさきがけ

1936年「理研感光紙株式会社」創立

財団法人「理化学研究所」における
2016年
80周年
発明の工業化を目的とする
理化学興業株式会社から
ベンチャーとして独立

創業者 市村清

理研陽画感光紙
世界5カ国で特許取得


1950年「リコーフレックスⅢ」発売

日本のカメラ生産台数の
50%以上を占める


1955年「リコピー101」発売
(ジアゾ方式)

2012年
機械遺産に
登録

絶え間ない技術革新で複写機を進化

事業領域拡大へ





産業

  • 熱やレーザーにより
    文字やバーコード情報を形成する
    製品もリコーの強み

  • 車載用ステレオカメラをはじめ、
    多種多様な産業向け製品を展開

  • プリンティング技術を活用して
    様々な市場に参入

オフィス

  • 複合機だけでなく、
    コミュニケーションを革新する
    様々なプロダクトを発表

  • テレビ・Web会議システム

  • 超短焦点プロジェクター

  • インタラクティブホワイトボード

パーソナル

  • 2011年 ペンタックスを買収
    パーソナル分野を強化

  • 2013年 全天球イメージを
    撮影できる「RICOH THETA」発表

  • Smart Vision事業として
    領域を拡大

しかし、時代の変化に合わせて、
さらなる変革が必要


リコーの強み“光学”“画像処理”“プリンティング技術” を活かして

新規育成事業

3Dプリンター

エコソリューション

ヘルスケア


リコーの変革はもう始まっている。
世の中を、働く現場を、
ともに変革しよう。

もっと詳しく知りたい人は

リコーのあゆみ 事業について