Skip to main content Skip to first level navigation

RICOH imagine. change.

日本 - リコーグループ企業・IRサイト Change
Skip to main content First level navigation Menu
Breadcrumbs

Share

Main content

お知らせ

リコーの超短焦点プロジェクターが「グッドデザイン・ベスト100」に選出 ~2012年度グッドデザイン賞~

2012年10月1日
株式会社リコー

 リコーの超短焦点プロジェクター「IPSiO PJ WX4130N/4130」が、2012年度グッドデザイン賞において、「グッドデザイン・ベスト100」に選ばれました。
 「グッドデザイン・ベスト100」とは、本年度より、グッドデザイン賞受賞対象の中から、"未来を示唆するデザイン"として審査委員が注目した100件を選出するものです。本プロジェクターは、同時に選出された99件とともに、2012年を象徴する洗練されたデザインとして、今後も永きにわたり、受賞年鑑やグッドデザイン賞のウェブサイト等で紹介されます。

グッドデザイン・ベスト100

超短焦点プロジェクター「IPSiO PJ WX4130N/4130」

 本プロジェクターは、リコー初の超短焦点モデルです。リコー独自の自由曲面ミラーを採用し、プロジェクター本体の背面から投写面までの距離がわずか11.7cm(本体含め26.1cm)で48インチを投写するなど、超短焦点モデルとしては世界最小*1・最軽量*1・超至近投写を実現しました。設置スペースが小さく、モバイル性にも優れた本製品は、従来型の超短焦点モデルのプロジェクターでも実現が難しかったさまざまなシーンで活用することが可能になります。
(*1 ミラー反射式の超短焦点プロジェクターとして(2012年10月1日時点、リコー調べ)



超短焦点プロジェクター
「IPSiO PJ WX4130N/4130」

 2012年度グッドデザイン賞では、本プロジェクターの他に以下の製品もグッドデザイン賞を受賞しています。