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国際エネルギースタープログラム変更に伴う対応状況について

2009年7月1日より、オフィス機器の省エネ性能に対する適合基準を定めた国際的な省エネルギー制度「国際エネルギースタープログラム*」が変更され、新基準「エネルギースター画像機器基準バージョン1.1」での運用が開始されました。
2009年7月1日以降に製造されるリコー製品(複写機/複合機、プリンター、ファクシミリ、 デジタル印刷機) の新基準に対する適合状況につきましては、こちらをご覧下さい。
* 国際エネルギースタープログラムとは?
目的 :
エネルギー消費効率の良い製品の普及と、それに伴う環境負荷削減。
運用管轄区 :
1995年10月より、日米両政府合意のもと、日本の経済産業省、米国の環境保護庁により実施。
内容 :
オフィス機器の消費電力などを基準として、省エネ性能の優れた製品を適合とする制度。
現在、世界7カ国・地域で展開中の制度。
対象機器 :
コンピュータ、プリンター、スキャナー、ディスプレイ、複写機、複合機、ファクシミリ、デジタル印刷機の8品目。
定められた基準を満たす製品には「国際エネルギースターロゴ」の貼付やカタログ表示が可能。

詳しくはこちら