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イノベーションの歴史

1955
1973
1990
2001
2011
2013

情報を伝え、たくさんの人と共有する。人と人とのコミュニケーションに役立つ製品を提供してきたリコーの歴史は、感光紙とカメラという「伝える技術」から始まりました。その後、複写機やファクシミリの開発で培った画像処理技術を生かすことで、お客様の生産性を高めるイノベーションを次々と起こしています。

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リコーの歴史はイノベーションの歴史

  • 2013 RICOH THETA

    世界初*

    撮影者の周りすべてを撮影できる全天球カメラ。

    * 水平方向や半天球だけでなく、撮影者を取り巻く空間すべてをワンショットでキャプチャーできるコンシューマー製品という意味において。(2013年10月時点。リコーイメージング社調べ)

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    RICOH THETA
  • 2011 RICOH PJ
    WX4130N

    世界最短

    超短焦点プロジェクター。本体の背面から投写面までは、わずか11.7cm。

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    ICOH PJ WX4130N
  • 2001 JPEG2000準拠
    LSI

    世界初

    画像処理半導体。動画の処理を、世界で初めて実現しました。

    JPEG2000準拠 LSI
  • 1990 アーテイジ8000

    世界初

    高速デジタルフルカラー複写機。デジタルカラーで世界最高速となる毎分15枚を達成。

    アーテイジ8000
  • 1973 リファクス600S

    世界初

    世界初のオフィス用高速ファクシミリ。A4サイズの用紙1枚を送信する時間を、従来の6分から1分に短縮。ファクシミリの普及に大きく寄与しました。

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    リファクス600S
  • 1955 リコピー101

    日本初

    国内初となる「露光(焼付け)・現像一体型」の卓上型ジアゾ湿式複写機。事務機の分野へと進出しました。

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    リコピー101