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三愛ドリームセンター屋上のリコー広告塔

東京・銀座 三愛ドリームセンターにリコーの広告塔を設置、2006年12月22日(金)夜、点灯しました。三愛ドリームセンターは、リコー創業者である市村清が、リコー三愛グループのシンボルとして、1963年(昭和38年)1月に設立したもの。銀座のランドマーク的な存在になっています。

リコーの広告塔

新広告塔のデザインテーマは、「誕生・成長」。新芽の伸びゆくイメージ、花のつぼみが咲く生命感を表しています。シンプルでありながらランドマークとなり得る。力強く独創的、でも奇抜にならない。そのような広告塔を目指しました。全体を白くすることでRICOHの赤を際立たせ、バックパネルは、立体的な曲線の重なりで構成することによって、動き(生命感)を感じさせるようデザインされました。

<広告塔の仕様>
所在地 東京都中央区銀座5-7-2
三愛ドリームセンタービル屋上
点灯開始 2006年12月22日(金)午後7時37分
広告塔サイズ 天地14,540×左右26,550(mm)
主な仕様 本体:アルミパネル フィルム仕上げ
照明:白色ネオン(間接照明)、ネオントランス114台
文字:文字天地2,087(mm) LED内照式チャンネル文字
点灯時間 日没30分前〜午前0時