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衣料プリンターから、
テキスタイル産業の未来を考える
衣料プリンターから、テキスタイル産業の未来を考える

デジタルプリンティング
技術で、
テキスタイルに
新たな可能性を

デジタルプリンティング技術で、水問題と向き合う

普段何不自由なく使用している「水」が、今後、世界的に不足してくると言われています。世界の水問題が深刻さを増しつつある今、私たちは、水の使い方について、意識を変える必要があります。リコーがこれまで培ってきたデジタル技術を活用して開発された、ガーメント(衣料)プリンター「RICOH Ri 100」。これまでの染色作業から、色の定着や乾燥、洗浄といった多くの水を使う工程を削除し、水を使わない染色を可能にしました。

リコーの技術が、テキスタイルの新たな可能性を提供

「RICOH Ri 100」は、リコーが40年以上に渡って培ってきたインクジェット技術と小型化技術、高い操作性を融合して開発されました。このRi 100の登場により、印刷の専門スキルを持たないお客様でも、初期コストを抑え、新たなビジネス領域に参入することが可能になりました。また、その場でオリジナルのTシャツをプリントすることができるため、店頭でのイベントにも重宝されています。水を使わず、水を汚さず、その場ですぐに衣料への染色が可能になったRi 100。ぜひ一度、御社のお店で試されてはいかがでしょうか。

画像:ガーメントプリンター

商品・ソリューション

ガーメントプリンター

Tシャツなど衣類に直接プリントできるガーメントプリンターRICOH Ri 100。一般的なガーメントプリンターと比べて、約3分の1の大きさでコンパクト。これまで培ったリコーの印刷技術を最大限に活かし、高画質、着心地と洗濯堅牢性を両立しています。

画像:1枚のTシャツから考える、世界の水問題

コラム

1枚のTシャツから考える、世界の水問題

迫りつつある「水不足」を、水を使わない印刷技術から考える。