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リコー経済社会研究所

  • 神津多可思 所長の目 羅針盤なき航海、国家や企業はどう進んでいくべきか

    「神津多可思 所長の目」羅針盤なき航海、国家や企業はどう進んでいくべきか

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  • 内外経済 世界経済、日本経済の現状を多様な視点から解説・考察

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  • 地域再生 知恵を振り絞り、震災復興や人口減少に立ち向かう「街」では・・・

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  • 中国・アジア 世界2位の経済に成長した中国とアジア地域の「今」

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  • 地球環境 美しい地球を守りたい―企業はどう取り組むべきか―

    「地球環境」美しい地球を守りたい―企業はどう取り組むべきか―

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広報誌紹介 季報 / HeadLine

「難しい経済や社会の話題を易しく解説する」をコンセプトにして、広く世の中へ情報発信を行う広報誌(年4回発行)をPDFでご覧いただけます。

Quarterly HeadLine

Vol.13 2016 秋号 2016年10月1日発行

▼チンギス・ハーンの末裔は今…モンゴル訪問記▼世界情勢の変化と日本企業▼消費者の悩みや期待と向き合う▼ブロックチェーン▼ファインバブル▼球殻ドローン▼花ビジネス▼霧の都(釧路市)▼日蒙関係の強化

PDFデータ(28P/24.9MB)

Vol.12以前の季報はこちら

RISBとは?

概要

 リコー経済社会研究所(Ricoh Institute of Sustainability and Business)は2010年4月に設立されました。激動するグローバル経済や社会構造の未来を予測しながら企業経営へのインパクトを研究する「シンクタンク機能」のほか、その成果を基にリコー経営陣に対して提言を行う「アドバイザリー機能」があります。また、季報「Ricoh Quarterly HeadLine」の発行などを通じ、ビジネス社会への情報発信も積極的に行っています。

組織図

組織図

所長

神津 多可思(株式会社リコー 執行役員)

常任参与

稲葉 延雄(株式会社リコー 取締役)

参与

桜井 正光(株式会社リコー 特別顧問)

参与

中西 宏明(株式会社日立製作所 取締役会長兼代表執行役)

経済研究室 主席研究員

金田一 弘雄

環境・資源・エネルギー研究室 主席研究員

則武 祐二

産業・社会研究室 主席研究員

中野 哲也

研究分野

経済

 グローバル企業の経営には、世界経済のダイナミックな変化に迅速かつ的確に対応するだけでなく、これを先取りする洞察力が求められています。経済分野では、内外の実体経済や金融市場を注意深く観察しながら、経済動向の先行き見通しとリスクを明らかにするとともに、中長期的な経済の構造変化の把握にも努め、企業経営への影響を考察します。

環境・資源・エネルギー

 持続可能な成長の実現は、今やグローバル企業の存続条件になっています。環境・資源・エネルギー分野では、地球環境問題が深刻化する中、企業の果たすべき役割や環境関連の新規事業に関する研究に取り組みます。

産業・社会

 テクノロジーは「秒進分歩」のスピードで発展を続けています。産業・社会分野では、人工知能(AI)時代を見据え、先進製造業が対応すべき最先端の経営課題を研究します。少子高齢化の加速に伴う、社会構造や働き方の変化などについても提言を行います。

アクセスマップ

リコー経済社会研究所
〒100-0005
東京都千代田区丸の内1-6-5 丸の内北口ビルディング20F
TEL:03-6278-4700

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